メンター(アフィリエイト)

アフィリエイトにメンターは不要?なぜそう言われるのか?

独学でやる。1人でアフィリエイトをやる。メンターは不要。

アフィリエイトで結果を出せるなら、方法は何でも有りだと思う。犯罪じゃないなら、結果というゴールへのルートは決まったものはありません。

メンターは不要という声があります。メンターに使うお金と時間が無駄。それより作業に充てる時間を確保するのがいい。こういった意見です。

アフィリエイトは1人でもできます。メンターが不要というのは分からなくはない。稼ぎたいのにメンターにお金を使うのは本末転倒と思う人がいるのは理解できる話です。

でも必要性を訴える声もある。成功者から学ぶのが最短の道。メンターを持つメリットはここにある。

悩ましいですね。どちらの意見もそれぞれ理由がある。なせ賛否両論になるのでしょうか。

答えの1つは「自分が良いと思えるメンターに会ったか否か」こうではないかと思います。

肯定派は良いメンターに出会えた。指導を受けてアフィリエイトで結果を出せた。否定派はそうではなく、アフィリエイトで上手くいかなかった。だからメンターは不要と思うようになった。

私は肯定派になります。メンターと名乗るなら誰でもいい訳ではない。しかし、自分が尊敬できる人をメンターとして得られれば、成功へのスピードや確率が大きく高まる。こう思っている。

メンターを持つことのメリットとデメリットはそれぞれある。

メリットをデメリットが上回ると感じる方を選択すればいいでしょう。自分が望ましい方を選ぶことが一番大事。選択はいつも自分がするという意識は、アフィリエイトでも活きてくる視点だと思います。

ではどんなメンターが良いとか不要と言われるのか。見るべき点はどこにあるのか。

それを考えていきます。

メンター不要論。そう言わせるのはこんな背景?

メンター不要論は一定数ある。それは、失敗したりネガティブな経験があるからだと思います。

不要というのはメンターに対しマイナスなイメージがあるから。だから不要だと主張する。

失敗にも2種類あると考えられる。1つは受講側の問題で、もう1つがメンター側の問題です。

それぞれ書いていきます。

メンター選びに失敗した

選ぶ側、即ち私たちの選択ミスのパターン。

それなりのお金を払ったけど、詐欺的な料金ではなかった。指導もしてくれた。お金だけもらって放置という悪質なものではなかった。

こんな形ならそのメンターは詐欺師ではないでしょう。それならなぜ失敗と思うのか。

アドセンスがやりたかったのにアドセンスに強いメンターではなかった。話してみると相性が悪かった。よく考えもしないまま、周囲のススメからメンターを選んでしまった。

こういった事例が考えられます。共通点は選択ミスです。

北に行きたいのに、南国には詳しい人に聞くでしょうか。それはおかしいですよね。北国に詳しい人を選ぶのが道理です。自分が知りたいことをよく分かっている相手を選択すれば防げた話。

事前にやり取りできる機会があったなら、そこで直にメンターと話してみる。その時に人柄や相性がより見えてくるでしょう。顔合わせはないけど、一種の面談です。そこで合わないなら他を探す法が良かった。

自分のタイプと相手のこと。これをよく知らないならまずそこから調べる。しないまま選んでも理想のメンターに巡り会える確率は低いでしょう。

選ぶ側の認識不足や擦り合わせの不足。これがメンター選びで失敗する大きな要因です。

メンターに騙された

悪質なメンターを選んでしまったケースがこちら。

資料だけ渡して後は放置。サポートを謳いながらそれはほとんどしない。サポートはするけど、質問への回答が遅い。ブラックSEOなど、詐欺まがいのやり方を教えてくるなどなど。

高いお金を払ってこれ。泣けてきますね。明確に詐欺師です。

お金を払う前はニコニコと対応し、貰ったら逃げたり対応を変えてくる。こんなメンターは不要と言われて当然だと思う。

教わりたい一心でお金を払ったのに、こんな返しを受けたら誰だって傷つきます。

悪質なメンターは被害に遭った人が他にもいるので、その人たちから評判や口コミを聞くのは重要です。

Aというメンターについて評判を調べると、やたら賛美する声もある一方、悪質だと非難する声も見られた。

こんな場合は疑ってかかった方がいい。悪質と非難する声は被害者のものだし、賛美する声はそのメンターと裏で繋がっていることが多いです。騙される確率が高い。

良い口コミはあるけど、過剰に誉めていない。悪評がない。実績となる明確な根拠を提示している。

このタイプなら悪質なメンターではないので、一考すると良いでしょう。

こんなメンターは不要と言われる

選ぶ側と選ばれる側。それぞれに問題があるパターンを見ました。

選ぶ側としては事前に対策をすれば十分防げることが多い。それに対し、メンター側の問題は教えを受けないと分からない点があります。

お金を払ってからでは遅い現実もある中、この問題に対処するのは難しい部分もある。

しかし、口コミや評判を見ることで防げるものもあります。それを参考に選ぶのがいいです。

私が思う不要と言われるメンターの特徴。これがあるなら不要と言われて当然な点を上げていきます。

最初だけ対応し、後は放置

よくある詐欺師のパターン。資料だけ渡すなら誰でもできます。

その資料も、ネットで無料で集められる情報を集めてPDFにしただけとか、自分が取り組んだことではない内容を書いたものだったりする。これで成功できると思いますか?

そして資料作りにどれだけお金と時間がかかるでしょうか。時間はともかく、お金はほとんどかからないのが普通。それで高額料金を取るのは詐欺でしょう。

また、最初だけ対応し、時間が経つ程にやり取りをしなくなる。これも悪質と見ていい。

教わる側としては、進めていくと知らないことに突き当たる。解決しながら進めるには、その都度やり取りしていかないと難しい。なのに対応が最初だけだと、すぐに壁にぶつかってしまう。

サポート期間が決まっているなら、期限切れ以降は対応しないのは仕方がない。でも期間中はちゃんとサポートしてくれないと、払ったお金に見合う働きをしたとは言えません。

資料を渡すだけ。最初だけで後は放置する。これは要らないメンターで間違いない。

質疑応答が成り立たない

自分がやりたいことに詳しいと感じたメンターを選び、教えを受けた。

しかし、聞きたいことに対する回答がおかしかったり、返答が遅い。これではメンターを頼んだ意味がないよ。

こういうケース。聞きたいことが聞けないなら教わる意味は半減します。トレンドで悩んでいるのに返ってくるのは物販記事の書き方とか、トレンドそのものを否定する答え。

期間が決まっているなら、返答が遅いことは猶更気になる点。質問してから回答が返ってくるまではどうしてもラグがある。それが短い程良い印象を持つのは普通のことです。

お金払っているのに聞きたいことが聞けない。質問の回答が遅い。

これではメンターにお金と時間を使ったのが無駄になってしまう。不要と言う声が出るのも無理はありません。

自分で考えさせるばかり

分かりにくいけど、とても重要なポイント。「自分で考えなさい」の割合がどれだけあるか。

一見、自分で考えるのは間違っていないと思う。自分で考える力は尊いものだし、その習慣は身を助ける。

しかし、メンターという観点から見るとどうでしょう。

自分で考えるが主なら、そもそもメンターは必要でしょうか? 自分で考え判断できる人にメンターは不要と思うのが当然では?

勿論、自分で考えることは最終的には大切です。ただそこに至るまでは時間と経験が必要になる。そこまでの道のりは先達にサポートしてもらう方が、考える力が身に付く。

教えを受ける人に方針を示す。そこに行くまでに必要なことや、することを伝える。自分で考えさせるよりも、まずは教えて先に進ませる。教育が進んだら徐々に自分で考えさせるように仕向ける。

これが理想のメンターだと思う。最初から考えなさいとばかり言うメンターでは、成功ルートは歩けない。

まずは教えて作業をさせる。その都度フィードバックを与え、知識や実感を積ませる。この時点では自分で考える割合は1割もありません。ここで1割以上、考えなさいが出てきていたら疑っていいです。

ひどいのは完全に丸投げするパターン。全部自分で調べて考えてねと、平然と言ってくる。

このタイプは詐欺師と同じです。いらないメンターの特徴にがっちり当てはまっています。

依怙贔屓する

教えを受ける人は1人とは限りません。教わりたい人の方が多いので、メンター1人に対し複数の教え子が要るケースがほとんど。

教えを受ける人同士の繋がりがあるかはともかく、こんな感じなら疑うことがあります。

口コミを見ていると口々にスピーディーな対応をしているとか、誰にでも分け隔てなく接するとあった。

これなら!と安心して教えを受けた。それは良かったけど、口コミのようなサポートとは感じられない。聞いても忙しいとか、他の人がいるので待ってほしいと言われる。

いつもすぐに返事が返ってくるのは無理でも、前評判通りの水準は期待していた。なのに、どうも自分に対しての対応はおざなりな感がする・・・

実際に依怙贔屓をしているかは、そのメンターでないと分かりません。本当に忙しかったり、やむを得ない事情があるのかもしれない。公平に対応しているつもりである。

しかし、常にその対応では不公平感を感じるのは自然なこと。当人にその意識は無くても、相手がどう思うかはまた別です。できないならできない理由を説明すべきです。

それが多いなら、やはり依怙贔屓していると思われても仕方がない。悪い人ではないけど、良いメンターには当てはまりません。受けた人から非難されるのは当然です。

公平に対応する姿勢。これがないメンターは不要と言われるのは無理がない。

アフィリエイトのメンターに求めたいこと

やっぱりアフィリエイトは、メンターを持ちながらやりたい。

こう考えるならメンターに求めたいことがあるはず。人によって何を求めるかは変わるけど、共通点もある。

メンターを持つならそのメリットを享受したい。デメリットよりも大きなメリットを。こう思うのは自然なことです。

アフィリエイトのメンターがいることによるメリット。それを2点上げます。

双方向のやり取りがある

メンターを持つことの最大のメリットは2つあると思います。

1つは与えられる知識や方針。もう1つが互いにやり取りできることです。

単に聞くだけなら、人である必要性は薄い。今は情報も多いし媒体も色々ある。一方的に受けるだけならメンターのメリットは半減します。

双方向にやり取りできる。これは人ならではの強みです。機械やAIではこれは不可能なこと。

質問コーナーに行くと、色々な質問があってその回答が載っている。これを見れば、大体解決できることが多い。そこにはよく聞かれる質問の例が集められているからです。

しかし、そうでない質問もある。その人しか聞いてこないようなことだってあります。これを答えられるのは人だけだと思う。AIは凡例は調べたり回答はできるけど、このニーズには応えられない。

聞きたいことを聞ける安心感。知りたいことが知れる信頼。行動に対してのフィードバックと自信。

これらは人から教わることの明確なメリットです。メンターを持つ強みはここが最も大きい。

教え導く姿勢

最初は自分で考えさせない。方針とやり方を示して行動を促す。

歩くのは受講者にさせるが、歩き方と行先はメンターが示す。教え導くという姿勢を持つ。

メンターはサポートに本質があります。会社で言えば指揮命令者がそれに近いかな。

必要になるものは先に準備したり、その都度持ってくる。作業する受講者にそれを提示し、作業のチェックをしていく。そこで評価を返してアドバイスを加える。

これを繰り返す内に、受講者は段々自分で動けるようになります。仕事でも最初から考えさせることはしないはず。まずは先輩の教えをそのままトレースさせることから始めるでしょう。

仕事に慣れてくる。メンターのサポートを受け続けた状態がこれに該当します。行動する力や自分で考える力が身に付いてきた状態。この辺りから自分で考えさせるというスタンスに変わるのは有りだと思う。

慣れてきても受講者が困ったら、それに対するアドバイスを入れる。仕事でもベテランが悩んで答えに窮することはあります。そこで聞くのはおかしくない。

最初から全部考えさせるのでは、メンターの意味はありません。それは突き放しているのと同じ。

何も知らない初心者でも進められる環境。それを提供するのが良いメンターです。

その構築には、教え導く姿勢が必須だと思う。

アフィリエイトのメンターの必要性

アフィリエイトにおけるメンターの必要性。

受け手が必要とする場合とメンター側の特性。両者が噛み合うことが良好な関係を作ると思います。

アフィリエイトで独学で成功していくのは難しい。良いメンターに出会うことが最も成功率を高める。

ではどんなメンターがいいでしょうか。こんなのがいいなと思える、その特徴は何か。

アフィリエイトで結果を出すならこの点を見る。それをまとめていきます。

基本を忠実に

応用は基礎の上に立つ。漢字を知らない人が本をスラスラ読めないように。

信頼は特別なものから生まれるのではありません。職場で信用される人は皆特別な能力がある訳ではない。

信用されるのは「時間を守る」「約束を守る」「義務を遂行する」「挨拶を欠かさない」など、社会人として基本とされるマナーやコトをちゃんとやっているからです。

アフィリエイトのメンターで言うなら、

「記事の書き方を教える」「記事の添削指導をする」「質疑応答を素早く正確に行う」「励ましたり叱る」

こういった点が基本となるかと思います。これができているなら、自ずと信用を勝ち取れる。

しっかりやると分かっているからこそ、より裁量を与えられたり評価が良くなる。これと同じです。

受講者が別のブログやサイトを作ろうとした際、信用されているメンターにはまた依頼が入るでしょう。そこでお金を払うことも受講者は厭わない。結果的に長く大きくメンターとしての仕事ができる。

受講者も基本を積むことで土台ができます。そこをベースに応用的な段階に進める。その受講者が別の人をメンターの元に連れてきてくれるかもしれません。好循環を生むでしょう。

基本を忠実にこなすメンターは、結果的にリターンも大きくなる。

応用や特別な何かは基本ができてから。基本をちゃんと守るメンターが求められる。

成長するメンター

幕末で有名な長州の吉田松陰。この人は松下村塾という私塾を作り、そこで人を教育していた。

彼の元からは伊藤博文や木戸孝允など、幕末から明治時代を代表する政治家や軍人を輩出されています。

彼の教育スタイルは今の学校とは全く異なる。松下村塾にカリキュラムは存在しなかったそうです。彼は先生と呼ばれながらも、生徒と一緒に勉強したり議論を交わすやり方をした。

松陰は結構過激な人で、当時死罪に相当する密出国をやらかしています。あの黒船に乗り込む無茶をした。

それだけ海外のことに関心が強かった。彼は欧米列強から進んだ文物を取り入れる必要性を理解していました。開国しないとアジアやアフリカのように植民地支配をされてしまう。そういう危機感があった。

元々は倒幕思想はなかった松陰。しかし、江戸幕府の対応を見聞きする内にその考えを改めます。幕府のままで開国するのではなく、幕府に代わった新政府を樹立して開国する。

29歳で死刑にされた松陰。その短い生の間に幾度も考えが変化している。時代や情勢をキャッチアップしてアップデートし続けたことが分かります。古い常識を変えることに抵抗感はなかった。

松下村塾のスタイルは教え教わる。こうすることで、松陰が詳しくない分野も塾生に教えることができる。分かる人から教われるからです。松陰も成長できるメリットがあった。

賛否両論はあれど、吉田松陰は正しくメンターだったと思います。自分も周りも成長する。周りが成長するのを助ける。このスタンスを終始貫いた人だった。だからあれだけの偉人達が出てきたのかもしれません。

状況に合わせて変化することや常識に捉われない。メンターも成長する。生徒から学ぶ姿勢がある。

これができる人は素晴らしいメンターになれるでしょう。

お金が最終目的ではない

なぜ松陰は松下村塾を開いたのか。松下村塾は授業料は取らなかったと言われています(塾の運営費や教材費位は負担してもらっていたと思いますが)。

つまり、お金が目的ではないことが分かります。お金ではない目的があったから塾を作った。こう考えられる。

また、身分の区別なく塾生を受け入れたことも特徴です。藩校は武士の子供しか入れなかったが、松陰は庶民にも門戸を開いた。松下村塾は武士もいれば足軽や農民の子もいました。これはなぜだろう?

公平な教育を施したかったから? それはあると思う。皆が平等に教育を受けられる。

こんな社会の先駆けになりたかった。こうは考えられます。才能と身分は一致しないので、人材登用の幅を大きくする効果を期待したのはあり得る。

でももっと大きいと思うのは、自分を通じて人脈を作りたかった。これではないだろうか。

自分が松下村塾で身分の区別なく人を受け入れる。塾生と教え教わるスタイルを作り、知識だけでなく人との繋がりを手に入れる。そうやってできた人脈や人財が、未来の日本を良くしていく。

そこまではいかずとも、人脈形成ができれば何か変わるかもしれない。自分を師匠と慕う人脈があれば、次の時代を生きる喜びや楽しさが増えるだろう。

こう考えていたのではないでしょうか。つまり、人脈形成が目的ということ。

アフィリエイトのメンターが考えるなら、ビジネスパートナーの育成。これを目的とするケース。

自分のパートナーとなるなら、やはり求めるレベルやマインドは持っていてほしい。ならば人を集めて教育しよう。その為にメンターになるんだ。

こういう思いを持って活動する人は優れたメンターになる。

メンター業で稼ぐお金が目的なら、ここまでの熱意は持てないでしょう。お金を最終目的としないからこそ出てくる部分だと思う。

行動を喚起する

PDCAという言葉を聞いたことはありませんか?

Plan(計画立案)→Do(試作試験)→Check(見直し)→Action(実行)の4つの行動で、仕事や学習は進んでいくという考え方。覚えがある方もいるのではないかと。

ここで注意するのは、PDCAは自分が行動する場合には適している反面、人を行動させるには向いていない性質があるということ。組織でPDCAをやる際、これを見落としがちだと思う。

計画を人に試験してもらう。この時点でギャップが存在している。自分の計画を人にきちんと伝えること。その必要性を理解してもらうことが不可欠になります。

自分では重要と思っていても、相手がそう思うかは無関係。人に行動させる為の要素が必要になります。

組織におけるPDCAは、PとDの間にM(Move)を挟んだ、PMDCAと考えるのがより相応しいと思う。

Moveは人への行動の喚起。つまり、やらせる為の行動や要素。

これはアフィリエイトでも重要と思いませんか?

アフィリエイトはユーザーが訪問してクリックしたり、購入で手数料を報酬として頂くビジネス。ユーザーへの行動を喚起する必要性があります。

受講者に行動してもらうなら、それを喚起する工夫を作る。やる気を出させたり、続ける意思を作らせる。

行動の喚起ができるメンターは、良いメンターとなれる素養があるでしょう。

但し、上にあげたポイントと比べると弱いかなとも思います。

メンターはサポートが主体。サポートなので、やらせるというのはおかしな話です。会社なら義務で縛られるけど、サポートは自由なので縛りはありません。

無理やりやらせるのは不味い。無理やりだと人は嫌がります。アフィリエイトやメンターが嫌いになっては本末転倒です。

あくまでもサポートの範囲で行動を喚起する。これが優秀なメンターではないでしょうか。

本記事もお読み頂きましてありがとうございます。お役に立てれば嬉しいです。

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