新型コロナ(アフィリエイト)

アフィリエイトジャンルとコロナの関係を考える

新型コロナは社会に激変をもたらしました。

夏はイベントが多い季節。夏祭りやコミケなど、老いも若きも移動や外出が増える時です。

今年は東京オリンピックも予定されています。オリンピックが開催されるといいけどな…

しかし、多くのイベントや催しが中止や延期に追い込まれている。インフルエンザが流行る冬でも、イベントがこれだけボロボロになることはありませんでした。

高温多湿な夏。この時期に流行りまくる病気があるなんて考えもしなかった。しかも通年で流行る始末です。

日本だけでなく、世界中で多くの犠牲と苦しみを生んでいます。かつてのスペイン風邪や、ペストの恐怖が蘇った感じです。

新型コロナは私たちに忘れられない脅威となった。生活スタイルや経済活動へも多大な影響を与えている。

アフィリエイトにもそれは関わってきているでしょう。

ジャンルにも流行り廃りはある。高額案件が集まったり、利用者が多い案件は人気ジャンルになります。ニーズの変化で興隆するジャンルもあれば、下がる分野もあります。

外食や料理店でアフィリエイトするなら、今の新型コロナ対策が出来ている店でないと難しいでしょう。

テイクアウトや開放的な空間でお酒を出す店。ここを紹介しないと人は来ない。

塾や予備校も大変だと思う。狭い空間に生徒を集めるのは、三密の危険が高まります。

通信学習やリモート授業を導入した所。アフィリエイトする場合は、これを探して宣伝しないと厳しいでしょう。

逆に伸びたジャンルもある。Wifiルーターやネット回線など、ネットを繋ぐサービスは需要が増したと考えられます。見直しや新規の契約を紹介する系統はやりやすくなったと思う。

新型コロナがアフィリエイトジャンルに与えた影響。それを具体化するとどうなのか?

それを掘り下げていきます。お役に立てれば嬉しいです。

コロナ後の傾向は、サービス系ジャンルが落ちた?

新型コロナ流行で落ちたジャンル。それはサービス系ではないでしょうか。

物品は受け取りや購入が、家からでも出来る場合が多い。サービス系は外出が前提となるケースが多いです。

単純に新型コロナで出歩けないと、サービス利用が難しくなるのもイメージしやすい。

サービス系ジャンルでもどんな変化があったか。それを見ていきます。

対面型サービスは難しくなった

保険の窓口といった、街中で対面式のサービスを出している所があります。

マッサージやリラクゼーションもこのタイプ。こちらは体に触れないと出来ないので、対面型かつ接触型と見なせます。

新型コロナは飛沫感染と言われている。濃厚接触や人と近くでやり取りするのは、感染の危険が高まる行為です。

空気感染すると言う人もいますが、ここでは置いておきます。要は直に触れる、向き合って喋る形を伴う行為が忌避されると考えればいいでしょう。

そうなると、対面型サービスは難しくなったと言えます。感染のリスクを減らすなら避けざるを得ない為。

客足が皆無では無いけど、減ったという所は多い。このタイプのアフィリエイト案件も厳しくなっている。

宅配系サービスは良好?

逆に家まで荷物を運んでくれる宅配系サービス。こちらは需要が増しています。

独身男性がスーツをクリーニングに出すのに、宅配クリーニングを使う。料理が手間なので、宅配料理を利用する。

主婦が買い物を宅配サービスで行う。ネット通販で必要な品を探す。

こういった、家で済ませられるサービスが台頭していると考えられます。

全体で見るとサービス案件は厳しくなったものの、宅配系は強くなっていると見れるでしょうか。

巣ごもり需要に応じたアフィリエイトジャンルが強い?

逆に伸びたアフィリエイトジャンルの共通点。それは巣ごもり需要にマッチした点だと思います。

外に出ないなら家に居ることが多くなる。家で出来る案件が多いジャンルは強くなるでしょう。

アフィリエイトジャンルの選択に、家で出来るかという視点を入れると選びやすいと思います。

家で済ませられるか?

巣ごもりなので、家で過ごす時の快適さや有用性が、アフィリエイトジャンルとも関係している。

家電は売れ行きが伸びているでしょう。空調は勿論、空気清浄機も需要が高まっている。音楽が好きなら、音調機器を買う人もいると思う。

この機にネットフリックスや、Amazonプライムを契約する人もいます。家で映像を見まくる過ごし方。テレビを新調して映像を楽しむ人もいるでしょう。

フィットネスクラブに行けないので、家で筋トレや運動が出来る器具を揃える人もいる。ダンベルやバランスボールなど、フィットネス機器を買うのも増えたと考えられます。

散歩やランニングを始めるタイプもあるかもしれません。靴や水筒を新調する需要も増したかも。

家や近くで済ませられる物品やサービス。このニーズが高まっていると見ていいでしょう。

巣ごもりの問題を解決するのも強い?

家にこもると問題になるのが運動不足。引きこもると社会感覚を失うと共に、体力の低下を感じます。

運動不足が招くのは筋力や体力の衰え。生活習慣病の引き金になる肥満やストレスも発生させる。

また、自律神経失調症を招くパターンもあります。ずっと空調が効いた部屋で過ごすと起きやすい病気。

夏は適度に汗をかくのも健康に寄与する。冬も寒さにある程度は慣らす方が免疫系が強くなります。

暑さ寒さはストレスにもなるが、適度なら体を夏仕様や冬仕様に仕上げる刺激でもあります。

SFでよくあるのが、長年シェルターで暮らしていた人類が、変化が激しい地上への適応能力を失うという設定。これは誇張はあるけど、適応能力を失う部分は正しくもあります。

運動不足解消にはやはり運動が一番効く。フィットネスクラブへ行けないなら、家や周辺で行える運動が有効です。

フィットネス機器を揃えて家で運動をする。軽い負荷の筋トレやストレッチを家で行う。ランニングシューズを買ってジョギングを朝や夜に行う。公園で間隔を空けて体操したり、スポーツをしてもいいでしょう。

断食も痩せるのに効果がある。修行僧みたいな生活は無理でも、食欲を抑えることで脂肪燃焼を促すのは可能です。

その為の健康食品やサプリメント。これらの需要はあるのではないでしょうか。

自律神経を整えるなら、空調に頼りすぎないのが大事です。暑いからといって、クーラーをガンガンかけるのは危険。

扇風機やサーキュレーターを併用すれば、室温が高くても快適に過ごせます。

空調を多用すると電気代が嵩む。電気代が安いエアコンを買ったり、扇風機と組み合わせて使うのも対策になるでしょう。電気の見直しも解決策になると思います。

こう見ると、家電系や電気サービス、フィットネス機器のニーズも上がっていると考えられる。

コロナが浮き上がらせたもの

新型コロナは良くも悪くも、社会や生活の姿を浮き彫りにした点があると思う。

具体的には必要な部分と不要なもの。これを明らかにした所は確実にあります。

新型コロナ流行で分かったこと。それを見るとジャンル選択に役立つでしょう。

必要と不要の仕分けが進んだ

日本の生産性は先進国中で最下位と呼ばれる。これが正しいかは何とも言えません。

評価基準が各国で違う為、完全に統一された規格や条件で見ないと判断できない。生産性については単に数値だけで決められないものもあるので、ここでは置いておきます。

しかし、必要なものと不要な部分が浮き彫りになった感はあります。

新型コロナは、それまでの価値観やスタイルを大きく変化させたと同時に、過渡期にあったものの変化を加速させたというのが実態に近いと思う。

テレワークやリモートワークは分かりやすい例です。

会議はリアルだと、1つの会議場に人が集まって行う。今は三密が忌避されるから、このスタイルは取りづらいです。

ネットの発達はこれを解消して来た。ネットを通じて、社員同士がパソコン越しに会議を行える。遠方の人ともリアルタイムでやり取りが可能になりました。

朝にノルマを提示し、夕方までに家で仕上げるように指示を出す。夕方に成果の提出と報告をさせる。こういった仕事の進め方も可能となり、これで回るものも明らかになりました。

わざわざ人が満員電車に乗り、オフィスまで来る必要性が薄れた。現場仕事や場所が要る職だと難しいですが、事務や営業職は置き換えられる部分が見えたものも多いと言えます。

仮にネットが発達していなかったらと思うとゾッとします。リモート会議やワークは不可能となる。新型コロナで経済も社会も壊滅的な打撃を受けたでしょう。

逆に、やはり必要と考えられる部分も浮き彫りになった。人が直に触れ合うことで生まれるものがあると分かったのも収穫でしょう。

例えば介護職。人のお世話をするのが人であることの価値。仮にロボットを遠隔操作で動かし、介護をさせてみても、人が携わるのとは全く違う結果になると思います。

指揮命令者も言えることがあります。部下に仕事を振り、進捗を管理するのが仕事。指示を出して報告を受けるのは、意外とリモート形式では見えない部分がある。

家で仕事をする場合、ダラけることも可能です。ノルマはこなし、後は自由時間みたいな働き方も出来る。上がってきたものが基準や規定を満たしていなくても、それを監視するのが難しい。

上司も部下も人。サボりたくなるのは皆同じです。それをいかに防ぎ、質の良い仕事を出来るように図るか。

対面だとサボるのはリモートよりも難しくなります。不味い点があったらすぐに指摘も出来る。人の中での振る舞いは人の中にあって磨かれるものも多いです。

新型コロナが浮き上がらせたものをまとめると、こう見れるのではないかと。

現状維持と変化適応の違い?

生物は進化を続ける存在。人もその中に含まれます。

ワニを知らない方はいないと思います。ワニの凄い所は恐竜並みに古い種で、2億年前から姿や生態が変わっていない点にあります。

人の祖とされる、アウストラロピテクスの出現は400万年前と考えると、いかにワニが地球環境に適応した存在かが分かる。

400万年かけて人は体毛を薄くして脳を発達させ、尻尾を退化させて進化して来ました。ワニと比べると変化しまくっているのがよく分かります。

恐竜が絶滅し、氷河期で滅亡した種が多くいる中、姿を変えずに生き残る時点で途轍もない。

なぜワニは生き残れたのか?

それはワニが、変化しまくる環境への適応性を強く持つ種だからです。湿った土地を好むけど、乾いた場所でも生きられる。寒さは苦手だけど、日光浴などで体温調節は可能。

草食だった時もあるなど、割と雑食でも生きられる体を持つワニ。餌が無くて死に絶えた生物からすると、滅茶苦茶優秀な生存能力を持っています。

現状維持なのに生き残る種。それと対極にあるのが人のように見えます。

人は体の仕組み自体はそう変わった生物ではありません。何でも食べられる雑食性という以外、取り立てて変わった部分は見られない(頭脳を除いて)。

肌の色が違っても生殖は可能で、色々な原人の遺伝子が混ざり合って形成されたのがホモサピエンスになる。

古代から今に至るまで、体力や身体能力で他の生物に勝ったことは無い。変わってきたのは知力の部分です。

農耕をして文明を起こす。狩りの技術を発達させ、鯨や象といった大型の生物も狩るようになった。文字を発明し、伝達や記録で革命を起こした。環境を自分達に合わせることで、地球上に広がった種が人です。

ワニが現状維持型なら、人は変化適応型と呼べる生物かもしれない。

人の中でも変化に速やかに適応するタイプもいれば、現状維持を貫く人もいます。

どちらのタイプも理があると思う。現状維持で生きれる強みやスタイルを確立していればOKだし、変化に適応して対処するのも優秀と言える。

男女や年代でも傾向は変わっているのではないでしょうか。それは消費行動にも表れていると思います。

消費行動はこう変わった?

男女で消費する対象は異なる。年代でも変わってきます。

新型コロナ流行後、男性は傾向として現状維持、女性は変化適応や巣ごもりに傾いた感がある。同じ性別でも年齢が上になる程、現状維持になる方向です。

一般的に男性は外に出て仕事をし、女性は家に居て家事や育児をするスタイルが多い。母親や妻が財布を握っていて強いなど、家では肩身が狭い男性もいます。

家に居るのに苦痛を感じやすいのは男性側。消費対象も外出して買う物に偏るのは理解できます。男性は狩りの為に出かけるスタイルを太古から持つので、外に行きたがる性質もある。

逆に女性が変化適応になるのは、家で過ごすのに適した性質があるからではないかと。巣ごもりも同じだと思います。

それまではスーパーや商店街でしていた買い物を、ネット通販やECサイトで行う。商品選びを楽しめるのは、男性より女性だと思います。

クリーニングも宅配サービスで済ませる。自分は家に居て家事を行い、空き時間に勉強したり、内職をする。

マスク作りや消毒・掃除の道具も揃える。これも女性の方が楽しめる要素が強いでしょう。男性はあまりこういったことを気に掛けません。気になるし、取り組めるのは女性の強みでもある。

家に居ること。家で済ませること。これらに適応しやすいのは女性側だと思います。

年齢もイメージはしやすい。人は加齢と共に保守的になる傾向があります。無謀なことをするのは若者に多い。

若者はリカバリーが効きやすいので、アクティブやアグレッシブになる部分がある。年を取ると体力も落ちるし、立場や抱えるものが出て来ます。保守的になるのは自然なことです。

ざっくり言うと、こう見えるかな? 大雑把ですが、合ってはいるかと思います。

性別若い年配傾向
男性現状維持
変化適応
現状維持
巣ごもり
若者は変化に適応した人もいれば、
以前と変わらずな人もいる。
年配になると現状維持か、
元々外出しない人も多い。
女性巣ごもり
変化適応
巣ごもり
変化適応
現状維持
若い人は出かける人もいるけど、
男性より家で過ごすようになった。
年配の人は以前と変わらない
スタイルもいるが、こちらも外出
しない傾向が強まっている。

この変化を見ると、アフィリエイトジャンルにも変化が出て来るのは予想が付きます。

コロナ後のアフィリエイトジャンルで伸びるもの

新型コロナ流行前と後。価値観もスタイルもかなり変化して来たように感じます。

この変化は戻ることは無いでしょう。それ位、強烈な衝撃を新型コロナは与えています。

男女や年代別で見ると、どの層にニーズが高いかも分かりやすいと思う。

アフィリエイトジャンル選択で、誰をターゲットにするかも重要な視点になります。

自分が得意で好きなアフィリエイトジャンル。それと重ね合わせると記事が作れるでしょう。

男性×20~40代

この層で需要が高まるのは、プログラミングやパソコン系だと思います。

まだ何十年も社会で働くことを考えると、IOT化が進む未来に敏感になる層と考えられるからです。

職場でプログラミングが出来る人。パソコンに詳しく、操作に慣れている人は需要が高い。作業の自動化や時短が出来れば、効率化や無人化も視野に入る。コストダウンが出来る人はどこでも強いでしょう。

また、ゲーム好きなタイプは若い男性に偏る。ゲーム機やゲーミングアフィリエイトもしやすいのはこの層だと言えます。

自分が参加しているゲームを紹介すれば、体験を交えた独自の記事を書きやすい。

農業や田舎の生活は、体力が必要な場面が多いです。これを記事にして発信するのも若者が有利ではないかと。Youtubeでもサバイバルや農業体験の動画が上がっている。

三密を避けて活動しやすいのを考えると、興味を持つ人に刺さりやすい特性も活かせると思います。

まとめるとこうでしょうか。

都市部:プログラミングやパソコン、ゲーム系 地方:ゲーム系、農業や実験系など

男性×40代以上

この層なら老後を考えた選択になる。保険や退職後の行動に触れたジャンルが刺さると思います。

家族やローンを抱えているのはこの層です。定年まで働けるかが不明瞭な社会になる中、自活やセーフティネットへの関心が高くなることは想像できます。

生命保険やがん保険。退職後の趣味や仕事についての話題。家で体力が無くてもこなせる仕事などは、需要が高いのではないでしょうか。

自分の経験をブログやサイトにまとめ、知識や情報を発信する。若者より経験が豊富な点で有利です。動画を作ってYoutubeアフィリエイトをするのもいいでしょう。

となると、動画作成の分野もニーズが高まるかな。動画は老若男女問わず、学べば作れる時代になっています。

人事や管理については、若い男性や女性よりも経験者が多いと思う。同じ管理職で悩む人向けに情報を発信するのも強みになります。

若者と比べると、情報発信の系で強みを出しやすいと見れます。

女性×20~40代

おしゃれに気を遣うのは女性に多い。社会に出る人も若い程、多くなります。

マスクで通勤してオフィスでも着けるとなれば、スキンケア用品の需要は上がっているのかな?

自分が美容で使っている商品を宣伝すれば、実感のこもった記事になるでしょう。

家庭に入れば家事や育児が出て来る。新型コロナを夫や子供が持ち帰って来る可能性を考えると、生理用品や掃除道具に関心が集まると予想できます。

宅配サービスもこの層がよく利用するでしょう。友達で家に集まるなら、宅配料理を使う人はいる筈。クリーニングも宅配で済ませれば、外出先で新型コロナに羅漢する心配は低くなります。

逆に自炊を頻繁にするのも女性だと思う。調理器具やレシピに詳しいのは男性に無い強み。調理器具やキッチンについて語れると魅力を感じる人もいるでしょう。

育児を題材にするのもこの層ならではだと言えます。リアルタイムで子供と触れ、その経験や思いを綴る。新型コロナで変わる育児の姿に、需要を感じないことは無い筈。

まとめるとこうでしょうか。

独身:生理用品や化粧品、宅配サービス 家庭:調理器具などの料理関係、育児系、宅配サービスなど

女性×40代以上

この層だと育児は終わり、親や夫の介護が対象となるでしょうか(介護は男性にも関係しますが)。

介護用品や苦労した経験。これを記事に書いて紹介するのは独自性を出しやすい。

また、育児が一段落して新しいことや社会復帰を考える人もいます。その為の資格勉強や内職経験。これを狙ったサービスや商品も選びやすいと思う。

若い人と比べると、家で落ち着くスタイルが強い傾向にあると思います。

テレビや本に触れる時間も長くなるでしょう。本の紹介や映像系の宣伝もしやすいのではないでしょうか。

宅配サービスの利用も多い。料理も題材にしやすいと思う。家事の苦労もより分かっている層だと言える。

介護に絡めた医療や制度。この辺りを理解しやすいのは若い人には無い部分だと思います。

まとめるとこうなのかな?

介護系、資格系、内職関係、家事全般関係、本やテレビ番組、宅配サービスなど。

性別や年代を問わず、資格や学習に関する話題もニーズがあるし、男性が育児に触れてもいいと思う。

女性がゲームやプログラミングを扱うのも有りだと思います。あくまでも、こんな傾向があるかという予想です。

他にもフィットネス系や電気サービス、サプリメントなども需要が上がっているジャンルだと考えられます

本記事もお読み頂きましてありがとうございます。それでは!

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