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アフィリエイトで子供の教育を考えてみる

子供の教育にはお金と時間がかかります。昔と比べ、学歴社会化してからの子供の教育費は大きく上がっている。

昔は子供が労働力と見なされていた。子供をたくさん産んだのは、農作業や他の産業で労働力と考えられていたからです。教育にそこまでお金をかけなかったのも背景にある。

今は少子化が叫ばれていますが、それは社会が高度化して教育費が上昇したのも理由の1つです。高等教育を子供に受けさせないと就職で不利になる社会に変わりました。

教育費や時間が必要となれば、必然的に子供の数は少なくなる。ある意味、当たり前の現象が少子化とも言えます。

大学生の半分が奨学金を借りないと勉強出来ないのが今の時代です。私も借りました。あれの返済って馬鹿に出来ない重さがありますよね。

国立大学だからまだマシでしたが、それでも楽では無かったです。こんな苦しい時代に奨学金を借りるのってリスキーすぎるかもしれない。

返し終わった時はホッとしましたね。住宅ローンなどに比べたら軽いけど、やっぱり重いことに変わりは無い。

これだけ子供の教育への関心が高いなら、アフィリエイトする余地もまた大きいと考えられます。関心は需要を呼び、需要はビジネスチャンスを生む。

今の流行りはプログラミングや英語でしょう。これから必要になると見なされるのがそれらだからです。そういった教材やサービスをアフィリエイトするのは考えやすい。

では今の教育もそのままなのでしょうか? 私はそうは思いません。子供の教育で重視されるポイントも含めた変化が起きて来ると見ています。

アフィリエイトする商品にもそれが反映されて来ると思う。今までの常識を崩し、違う角度から見たサービスや商品がアフィリエイトで扱われるのではないかと。

具体的には、知識からそれを応用していく方向に進むと思います。知識→知恵→知性といった感じです。

将来的に、個人の自立や自主性が重視される社会へ変化するでしょう。となれば、今までの教育の在り方ではマッチしなくなる可能性が高い。

子供の教育にそれが反映されて来れば、扱われるサービスも変わる筈です。そこが新たなアフィリエイトするチャンスになるのではないでしょうか。

アフィリエイトと子供の教育。これについて考えていきます。

アフィリエイトに活かされる教育について

私たちはアフィリエイトの記事やページを作りますが、この時使っているのは多くが日本語です。

となれば、国語の教育がアフィリエイトに役立っているのは間違いない。教育で受けたことが背骨となり、こうして記事に反映されている点はある筈です。

他にはどんな教育がアフィリエイトで利用されているのか? それを考えてみます。

文章=国語力?

記事やページは文章が主体です。今は綺麗な写真や動画がありますが、それでも文字が伝える能力は衰えてはいません。文章には文章の良さがあります。

アフィリエイト記事は読まれないと紹介や宣伝にならない。読まれるページは情報の内容もそうだし、文章的に理解や共感を呼ぶものである必要があります。

日本語は漢字と仮名文字、英語やローマ字まで使う言語です。覚えることは多い反面、実に多くの物事を表現出来る特性があります。

日本人は英語に苦手意識を持つ人が多いですが、それは自国語であらゆる分野の知識を学べる環境が整っているからです。

海外だと英語が必修になるのは共用語としてだけではありません。自国語では学べないことが多くて不便だからでもある。

デメリットもあるけど、日本語の優れた特性がここにあるのを示しています。母国語で大体学べる国は意外と少ないです。

伝わりやすい文章とは、正しい言葉遣いや誤字脱字が無いことが条件になります。文章的に繋がらない表現があると読みにくくなる。

日本人はそれを国語で学びます。中学位の教養でも文章を書くことは不可能ではありません。

一番アフィリエイトに影響しているのは国語。英語圏なら英語になるでしょう。言葉は国語を学ばないと上手く扱えません。

予想や予測を立てる=社会系?

社会に出ると自分で考えて動くことが求められる。上層に行く程、この傾向は強くなります。

政府は国家のトップに当たる存在です。前年度の税収や景気動向、控えているイベントや議題などを見て動き方を決める。

今の新型コロナのようなパンデミックが起きているなら、追加の補正予算を組んで対応しないといけなくなります。災害が多い日本ではそのお金も考えておく必要があります。

税収だけで賄える国は少なく、足りないお金は赤字国債を発行して調達しないと回りません。行政サービスを止めると社会に大問題が起きるから、手を抜くことは出来ない。

何にどれだけお金や時間が要るかを予測しながら、打てる手を打つのが国家運営となります。企業経営もこれと通じるものがあるでしょう。

アフィリエイトも安いとは言え、準備や維持にお金が要るのは事実です。さらに何を売って稼ぐかを考えないと成り立たないビジネスでもある。

単価的にこれを扱いたいので、どんな記事を書けば売れるだろうか。このジャンルは得意だから勉強しつつ極めたい。読まれない原因を考えてみようなどなど。

物事を予想する能力の背景は、社会に対する知識や関心があると思います。子供と大人では社会への興味や方向性が大きく変わっている筈です。

政治に関心が無くとも、税金や社会保障は気になる人は多いでしょう。社会を知ることで得をするものがある場合もたくさんある。

税金がこれだけ発生するからお金を残しておく。こんな制度があるから話を聞いてみよう。病気や怪我の際に頼れるものは何かを探したり、作っておくなどなど。

これらは社会で習うことから知るケースもあります。今の教育でここまで学べる訳では無いけど、知るきっかけになるパターンはあると思う。

予想を立てる力は、社会の授業が始まりになるのではないかと考えられます。

比較系=数学?

分かりやすいものの1つに相対評価があります。人は平等も好きだけど、比較も好きな生物です。ランキングが流行っているのはその表れ。

AとBを比べると、Aの長所と短所が分かりやすくなります。CMでも従来品と新製品を比較し、新製品の優秀さを訴える構成になっているものは多いです。

アフィリエイト記事でも紹介する商品と競合するものを出し、比較してみせることで推しの商品をアピールすることはあります。

比較には評価の基準となる要素が必要です。従来品より性能が優れている。この商品は同じ性能で他社製より安くてお得みたいな感じです。

比較には数字を使うことが多い。数字は上下を区別するのにうってつけの性質があります。1位と2位は上位ではあるけど、全く違うという側面も持ちます。

不等号は数学で学ぶ。これがあると一目で大小が分かります。性能比較でも数字を使うと説得力や具体性が増す。

数学が比較や比較記事の書き方に貢献しているのは、間違いなくあるでしょう。

子供への教育はこう変化する

子供の教育はいつの時代も大切なものです。昔は子供に農作業を教えるのが生きる力になったし、今は受験を突破して学歴を持たせるのが教育の主眼となっています。

今後の教育はどう変化するのか。子供は何を学ぶべきなのか。これを考える過渡期に来ているように感じます。

私が考える子供の教育の変化。これについて掘り下げていきましょう。

詰め込みから発想力重視へ

これまでの教育は詰め込みと言われています。受験は知識の多さや理解度を問う性質が強いです。

暗記教科の地歴公民はその筆頭。国語や英語も詰め込まないと解けない問題は多いです。理数系も公式を覚えておかないと半分も取れません。

しかし、社会に出ると使わない知識も多い。漢詩や古文を読めなくても新聞や情報は読めます。微積分が解けなくてもExcelは使えるでしょう。

特に海外やそこと折衝する所でなければ、英会話やリスニングは無くても困りません。英語の有用性は今後もあるとは思いますが。

こう見ると、詰め込み式の受験教育は必ずしも社会に役立つとは限らない。求められているのは、自主的に考えて行動出来る能力だと考えられます。

今の企業は人を育てる余裕を失っています。社会が高度化・複雑化し、それぞれに対応した人材を用意する必要性に迫られている。

画一的な教育では対応出来ないケースも増えています。指示待ち人間や、誰かと一緒で無いと動けない人では役立たないことが多くなっています。

詰め込み教育の弱点はそこにある。子供の自主性や自発性を育む性質が弱いからです。優等生が必ずしも社会で活躍出来るとは言えないのが実態です。

自ら考えて行動する。一朝一夕で身に着く能力ではありませんが、今後の社会で絶対に必要になるものだと私は考えています。

自分のアイデアや信念を大事にすること。それを恐れずに発信したり、活かしていくことが求められている。

それを為すには、今の教育を見直していく必要があると思います。教育が変わらないと人材の質も変化しないでしょう。

ネットの発達は知識の共有を容易にした

詰め込みそのものは悪くありませんが、時代的に合わなくなってきているというのが実情だと思います。

製版技術が未熟な昔は、本は書くのもコピーするのも大変な苦労がありました。人の手で書き写すのでは大量発行は難しいです。

だから本はどんなジャンルでも高価で、庶民は簡単に手に出来なかった。寺子屋で読み書きは習えても本は高いもので、近世にならないと読めない層も多くいました。

製版技術が向上して新聞が登場し、本も安く入手出来る時代が来ました。さらにネットが登場し、電子書籍もスマホで読めるようになったのが今です。

以前なら有料や購入しないと手に入らなかった情報も、今は無料で読めてしまうことが多い。知識や情報がネットを介して共有化されるようになって来ました。

Twitterを見れば、世界中で起きた事件やイベントを一瞬で知ることが出来る。Youtubeには過去から今に至るまでの動画があって自由に見れます。

この流れは教育にも及んでいます。講師が数学や理科の講義を行い、それを撮影してYoutubeにアップすれば誰でも視聴出来る。

リモート授業がネットで可能になり、さらに学校に所属する意味が薄れて来ました。お金を払わないと出来なかった知識の習得が、無料で場所も選ばないように変化したのです。

こうなると、どこでもネットにアクセスして知識や情報をキャッチ出来るようになります。頭に詰め込む必要性が薄くなったとも見れる。

ネットの発達はネットビジネスを生んだだけで無く、教育の在り方も変えるきっかけを作っています。知の共有が簡単になり、人は他の分野の能力を磨く機会が増えたと考えられる。

これを活かし、自主性や自律する能力を鍛える方向に教育を変えられるのではないか?

プログラミングの授業も入りますが、根本はこの部分が必要になって来ると思います。これがあると自活出来る力が着き、苦境から脱することも難しくなくなるでしょう。

アフィリエイトで教育系をやるなら

詰め込みから思考や発想へ。こう変化するだろうと予想しました。

子供の教育でアフィリエイトをするなら、プログラミング教室やIT系の授業が受けられるサービスが売り物の1つになるでしょう。国もそれを方針として掲げていますし。

それ以外にアフィリエイト出来る商品はあるのか? 私はあると思います。それが論述系の教材です。

文系と理系でもまた論述は変わって来るので、それぞれに分けて考えてみます。教育分野でアフィリエイトするなら考えられる可能性だと思う。

文系

論述させる教材を売るのがトレンドになりそうな気がします。

論述は簡単に習得出来ません。自分で書いたり、添削してみる経験が無いと使えるようにはならない。

社会系ならいくらでもテーマはある筈です。例えば、少子高齢化にどうアプローチしていくのか。

何とか今のやり方が破綻しないようにするパターンもあれば、やり方そのものを変えるのもアプローチになります。答えは1つには決まらないのが実社会です。

因みに私は少子高齢化は必然の現象であり、自然消滅と捉えて動くのが正しいと考えています。今の移民を導入して人口数や人口層維持の方針には反対の立場です。

確かに労働力の減少や消費の低減は苦しいものがある。しかし、労働力は機械化やAIの導入でカバー出来る部分も大きいです。

過去の日本は1億を超えた人口はいませんでした。江戸時代は3500万人で経済を回していたのが実態です。昭和前期でも8000万人程だった。

食料は人口数に比例して必要になる。多いと海外からの輸入を増やさないと対応出来ません。食料輸入が増やせない場合は飢える人が出て来ます。

今の世界は新型コロナに加え、世界的な異常気象と農地の荒廃が起きている。食料生産で不安が増している所が増えています。

1億3000万人を抱える日本は、国内だけでは全国民を食べさせる収穫は採れません。もし輸入が難しくなれば一気に飢える弱さを抱えている。

人口の多さが強みであった時代は過ぎ、必ずしも望ましいとは限らないように変わっていると思う。

そう見ると緩やかに人口が減っていく今の日本は、時代に適応しようとしている側面もある。私はそう感じます。

主義主張では無く、ただ現実はこうだからこうじゃないかというのが私の考えです。違う意見があるのは承知の上です。

こんな感じで、論述させてみる教材が売れるようになる。正しいかはさておき、自分の考えや答えを持たせるなら論述はうってつけの練習になるでしょう。

理系

論述という点では同じですが、数式や過程を具体的に示しつつ論ずるのが理系のやり方になると思います。

数学で何かの証明をさせる証明問題は、その過程を示さないと得点出来ない。答えだけ書いても点数にならないことが多いです。

最初はコピーでもいいから証明の数式を書かせまくる。こうして思考の過程を定着させるのが、理系の論述に繋がっていくと思います。

物理も数式で構成されます。解き明かすには数学と同様の処理を進めていくことが求められます。化学なら化学式を駆使して反応や機構を説明していくのが鍵になる。

理数系は条件設定ごとに答えが変わります。数式から導き出される答えは1つや一義的でも、条件次第でいくらでも出て来る所が特徴的です。

船や飛行機の設計は微積分が要ります。浮力や揚力の計算は微積分や物理学の素養が必須。また、スピードや体積・重量でも必要となる要素は変化します。

小型船と大型船では積載量も重量も異なる。大きくなると体積が増え、重量も遥かに大きくなります。小型船を浮かせる浮力では大型船は沈んでしまいます。

ジェット機と戦闘機ではスピードが違います。マッハの世界はジェット機には要らないけど、戦闘機では必要になります。機体を安定して飛ばすには揚力の計算が欠かせません。

何をどんな条件で作るか。これを問われるのが理系であると私は思います。その仮定や工程を考える能力が理系的な論述だと言えるでしょう。

工学や理学系ならこういった問題を解かせ、医薬系なら薬理作用などを数学的に論述させる。経済学は文系だけど、経済は数字を見せないと説得力を持ちません。

数字や思考過程を示しつつ論ずる。こんな教材が理系では売れるのではないかと思います。

専門性と分かりやすさの両立

特に理系でやりがちな欠点だと感じます。専門用語や業界用語の多用で分かりにくさを生む所がある。

私は化学を専攻したので、化学的な感覚でものを言う所があると感じます。化学式を使うとそれっぽくなりますが、同時に取っ付きにくい感も出て来る場合もある。

例えば二酸化炭素。化学式ではCO2と書きます。有機物や炭素を含む物質の酸化で二酸化炭素が出来る。温室効果ガスの代表例として嫌われる物質です。

もしこれを分子構造まで丹念に示すとどうなるか?

二酸化炭素は中心の炭素の両サイドを酸素が挟み込んだ形をしています。O=C=Oといった感じです。

O=C=Oと書いた時点でCO2や二酸化炭素と見る人はグッと減るのではないでしょうか。化学に興味が無いなら、分子構造まで見ようとは考えない筈だから。

単純に温暖化や環境汚染の話をするなら二酸化炭素や炭酸ガス、CO2という表記で十分だと思います。これが熱を溜め込むとだけ覚えてもらえればいいでしょう。

専門知識や専門特化の背景は持ちつつ、分かりやすさや取っ付きやすさを持たせる。知りたい人には高度な内容を別に用意すればいいと思います。

これは理系だけで無く、文系でも同じことが言えるでしょう。難解な法や取っ付きにくい言葉の話を噛み砕いて伝えれば、関心を持って見る人は必ず現れて来る。

有名な言葉に「民衆は分かりやすさを求める」というのがあります。難解なものより明快なものが人には心地良いと。

論ずる上でも相手によって変わる所は大きいです。一般人向けの説明に専門用語や難しい言葉は不向き。逆に詳しい人相手なら使った方が印象は良くなるでしょう。

今は分からないことでもネットで調べるのが容易です。知識が不足しているならそれを補えば済む。大事なのはそこから自分の考えや意見を作り、伝える能力になるでしょう。

アフィリエイトを子供の教育に入れてみると

アフィリエイトを子供の教育に使ってみる。荒唐無稽かもしれませんが、経験にはなるかなと思います。

アフィリエイトで必要な書く力。子供に身に着けさせるなら、実際にやってみるのが最も効果的です。教育に通じる部分は必ずあるでしょう。

仮にアフィリエイトを子供の教育に入れるなら、こういった効果があると考えられます。

文章力・論述力が着く

文章は書かないと磨かれません。スポーツが上手くなりたいなら体を動かさないと意味が無い。

営業マンがしていることを子供が文章でやってみる。結構面白いかもしれません。他校の生徒同士で売り手と買い手に分かれてやってみたらどうでしょうか?

自分が推す芸能人の商品を売るなら、相手にその素晴らしさや価値を伝える必要があります。ただ面白いから買ってと言っても買う人は少ない。

友達同士なら成立しますが、見ず知らずの人には通じません。その相手に売るのを考えて文章にしてみるのは、論ずる能力を高めることにも繋がるのではないでしょうか。

金銭のやり取りは不味いので、買いたいと思った人の数で評価してみるとどうでしょう。多い程、紹介した文章が人を動かす力に優れていると考えられるのではないかと。

仮に多くなくても良い経験になると思います。文章を書くことで書くことへの意識が変わったり、新たな自分を見つけるきっかけにもなるでしょう。

物事を考える力が発達

考える力も同じです。自分で考えたり、アプローチする経験が無いと磨かれない。ただ授業を聞いて受験に備えるだけでは身に着きません。

私はアフィリエイトという言葉縛りで記事を書いて来ましたが、かなり悩ましかったのが正直な所です。

内容が似たり寄ったりになるのはよくあるし、ネタ切れで思い浮かばないことも経験しました。キーワードが見つけられないことは今でも起きます。

単にやり方や関連知識だけ書いても、すぐに書けることは枯渇してしまう。アフィリエイトに限らず、専門や特化した内容だとよくぶつかる課題だと感じます。

そこで思い出すのが、自分が触れて来たもの全てです。何でもいいから結び付けられる知識や考えは無いかと探して来る。

アフィリエイトを化学的に思考するなら、最初の集客は分子や原子の集合・衝突に該当します。これが無いと始まらない点では同じです。

教育課程は反応工程に当たる。読む内に認識や考えが変わるように、分子の交換や組み換えで性質や結果が変化していきます。

販売は化学合成の最後になります。売れたという成果と、望みの生成物を得たという結果は並び立つ。

もし使う材料が違えば、反応工程が大きく変わります。生成物も違うものになる。そもそも衝突せず、反応しないことだってざらにあります。

本の紹介記事で筋トレグッズの話はしません。本だと思って集まって来たユーザーは、筋トレの内容を見ると出ていくでしょう。最後まで本の内容を話すのがセオリーになる筈。

こんな感じで、思考を縦に横に広げてみる。すると考えられることが大きく増えるでしょう。並べてもいいし比較してみてもいい。

子供の教育にも使える話ではないでしょうか。アフィリエイトの形は取らなくても、こういった経験は役立つのではないかと思います。

本記事もお読み頂きましてありがとうございます。お役に立てれば嬉しいです。

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