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アフィリエイトブログでベトナムってどうなのか?

ベトナムは東南アジアにある国です。日本周辺の地図を広げると台湾の先に見える位置にあります。

ベトナムと聞いてあなたは何を連想しますか? 私はメコン川と船をイメージします。メコン川はベトナムを貫いて太平洋に注ぐ大きな川です。

メコン川の河口部がベトナムにかかり、船で行きかう人々の姿を想像します。帽子を被った漁師が魚を釣り上げたり、果物や野菜を載せた船が進んでいく。

日本ではまず見られない光景だと思います。似たものはアマゾン川を交易や交通の場とする、ブラジルなどの南米諸国でしか見られないでしょう。

他にはベトナム料理のフォーや、世界2位の生産量を誇るコーヒーが思い浮かびます。ブラジルが有名ですが、ベトナムもコーヒー文化の国です。

南国の雰囲気を醸し出すベトナム。日本とは経済協力で関係を深めています。アフィリエイトブログに書けることは何があるでしょうか?

ベトナムは南国で日本より暑いです。モンスーンがもたらす多くの雨が特徴的な気候となります。高温多湿な国に固有の悩みに刺さるものは売れると思います。

日本も夏は高温多湿で雨が多い気候になります。この時期は虫が多く出て来る。農家や畜産家には嫌な存在である場合が多いですね。

となると、殺虫剤や虫除けはニーズがありそうです。虫除けスプレーなんかは一般人にもブログで宣伝出来るでしょう。この分野でアフィリエイトはいけそうだ。

また、夏は草が生い茂る季節です。除草作業はかなり大変になります。除草剤や除草サービスはアフィリエイト出来るのではないでしょうか。

南国は日差しが強く、日焼けしやすい環境になります。日焼け止めの化粧品やグッズをブログで紹介するのは有りだと思います。

これらは農業国で熱帯にあるタイでも通じそうですね。涼しくする為の家電や電化製品なんかも売れる筈です。

ではベトナム固有となると、何がアフィリエイトの対象になるでしょうか? コーヒーに合いそうなミルクや付け合わせとか?

ベトナムに特徴的なのは日本との関係や文化です。近隣諸国とかなり異なる性質を持つので、その点を活用するのがアフィリエイトブログで重要になる。

歴史的に中国やフランス、アメリカを中心とする国の影響が強いのもポイントです。ブログでそこを強調すると注目を集めやすいでしょう。

アフィリエイトブログで考えるベトナムという国。探してみると面白いものが見つかると思います。

台湾やタイとも違うベトナム。それを色々見てみましょう。アフィリエイトの対象として興味深い対象になると思います。

アフィリエイトでベトナムを見ると

ベトナムは中国の南隣にある国で日本とも関係が深いです。ASEANの1国であり、TPPに加盟しています。

ベトナムでアフィリエイトして売れるものは多いと思う。ベトナム人は日本でも増えており、日本語教育のニーズは増えているでしょう。

他にもアフィリエイト出来る商品はあると思います。ベトナムの気候や関係性はヒントになる筈です。

国土と人口が日本に近い

ベトナムは中国の南に接する国で、カンボジアやラオスとも隣接しています。フィリピンやマレーシア、ブルネイなどとも海を挟んで接しています。

日本と共通するのは国土の形や面積、人口が近いという点です。国土面積は33万と日本の38万㎢の9割程になります。国土が南北に長く、山が多いのも似ている。

人口は9600万人強で、日本の1億3000万の75%程度と多いです。島国と大陸にある国の違いはありますが、結構似通っている特徴があります。

気候は亜熱帯から熱帯となり、近隣の台湾に近いです。日本は温帯から冷帯に位置するので、南国情緒がある国の1つになります。

台湾とタイの中間にある位置で、日本とは時差もあまりありません。ベトナムからの渡航者も多く、日本企業もたくさん進出する国になります。

TPP加盟国で日本と繋がりも強い

ベトナムは太平洋に面した東南アジアの国であり、TPP加盟国です。日本が主催するTPPの一員であることは、お互いの関係性を強化するポイントになります。

日本とベトナムの関係は明治の終わり頃からになります。フランスに植民地化されていたベトナムは、日露戦争で勝利した日本に独立支援を持ちかけています。

第二次大戦中にベトナムに日本軍が進駐し、フランスからの独立を助けました。日本が敗北した後に再度植民地化しようとやって来たフランスを退け、独立を果たしています。

日本と軍事同盟を結ぶアメリカとの関係が悪化し、ベトナム戦争が起こると難しい間柄になりましたが、終戦後に国交を新たに結び、それ以降は良好な関係を保っています。

中国の人件費が上昇して投資先としての旨味が薄れる中、安い人件費の国としてベトナムは注目されています。日本だけで無く、欧米も中国も投資を増やしている。

韓国もサムスン電子が工場を置いており、先進各国から期待されているのがベトナムです。一方で在日ベトナム人による犯罪は問題視されています。

最近のニュースでも、日本に来たベトナム人の技能実習生が逃げて犯罪を起こしたり、ベトナム人同士で犯罪を犯す事件が見られます。

日本国内の法整備や意識の問題もありますが、渡航して来たベトナム人の側にも問題はあると思います。国同士は良好な関係であっても、全てが良い訳ではありません。

日本とベトナムが協力して解決すべき課題の1つが治安です。お互いに相手国に迷惑をかけないよう、情報共有や意見交換は必要だと思います。

発展途上にあり、有望視されている国

1億に近い人口は、東南アジアで2億を抱えるインドネシア、1億人に達するフィリピンに次いで3番目に多いです。人口層も若いのは長所と言えます。

最大の人口を抱える中国の隣にあり、中国から生産拠点を移しやすい立地を持ちます。人件費も安いので、投資先や市場として有望視されている国です。

タイ程ではありませんが、ベトナムも農業は強い国です。米が主食で2期作や3期作も行っています。野菜も作っており、米と共に輸出品になっています。

鉱業も盛んで天然ガスや石油、スズなどの資源を産出する資源国です。肥料で重要なリン鉱石もあります。日本も採掘の援助をしており、重要な資源供給先です。

TPPに加盟している為、日本が必要とする食料や鉱物資源を売りやすく、逆に日本からは工業機械や先端材料などを売りやすい環境が整備されています。

アフィリエイトして売れるものは多そう

ベトナムと日本の関係は緩やかな連帯関係にあります。中国と確執を抱える国同士の共感もあるでしょう。

ベトナムでは日本の文物は好まれています。日本語学校もあり、関心を高く持たれているのは間違いありません。

日本にいる外国人で1番多いのが中国です。2番目は韓国人でしたが、最近はベトナム人が2位になりました。

来日する関係で日本語教育が必要なのを考えると、ベトナム向けの日本語教材のニーズは増えているのではないかと考えられます。

これはベトナム人が日本に多く来ているからであり、他の東南アジア諸国ではあまり見られない要素です。

台湾やタイと同様に高温多湿な気候であり、雨が多くて森に覆われた国です。その為、暑い国で需要が高いものは売れると思います。

クーラーや冷蔵庫など、涼しさを得られる家電製品はニーズがあります。エコで節電効果の高い日本製を紹介するのは有りだと思います。

ウォーターサーバーもいいですね。熱帯地域は意外と清潔な真水に入手に苦労します。日本で水を詰めたウォーターサーバーは買う人もいる筈です。

ベトナムは鉱業も盛んなので、ヘルメットや安全靴などの安全装備の重要性が高い。これらを宣伝すると注目されやすいのではないでしょうか。

ベトナムはバイクも多いです。ホンダが進出して以降、急速にバイクが増えています。日本に安価な労働力で生産されたバイクが輸入されてもいる。

バイクは新型コロナで問題になる、三密を避けやすいのがメリットです。一方で雨が多いベトナムでは、開放的な状況はマイナスでもあります。

雨とバイクから連想すると、雨具やコートはニーズがありそうですね。革装備で雨を防げる商品はバイク愛好者に受けると思います。

後はアニメや漫画などの書籍、日本料理などが売れそうです。売れると見られる商品候補は多いでしょう。

ベトナムと諸外国の関係性

ベトナムは国際色豊かな国で、色んな国や文明の影響を受けています。宗教や言葉も多様です。

北に接する中国や遠く離れたイスラム、欧米の文化が混じったベトナム。日本人には新鮮に映る文物が多いと思います。

基本的に中国とは不仲で、中国と対立する国とは仲が良い特徴があります。日本とベトナムの関係には中国への対抗という意味合いも含みます。

ベトナムという国を取り巻く環境。それを見ると分かるものもあるでしょう。

中国とは対立関係にある

歴史的に中国の支配を受けては独立を繰り返してきている為、反中感情が強い国です。歴史書でも中国がベトナムを支配する時代が書かれています。

ベトナムでは度々中国へ反乱を起こしては独立を勝ち取る歴史があり、民族の英雄も中国との戦いで功績を上げた人が多いです。

遣唐使でお馴染みの唐の時代までは支配されて来ましたが、唐が滅んでからは独立を回復します。以降は並存と交易で関係を築いて来た形です。

ベトナム戦争後に起きた中越戦争で、侵攻して来た中国軍を撃退しています。中国からの援助や投資は受けるものの、以前の歴史を忘れた訳ではありません。

一方で中国文化の影響を強く受けており、インドやイスラム、欧米の影響が強い近隣諸国とは別の文化を持っています。

建築や習慣に中国との類似性が見られます。過去には中国王朝に朝貢していたことから漢字を使う民族もいます。中国語が通じる場所も存在する。

社会主義を採用する国であり、中国との親和性もあります。ネット検閲がある点でミニ中国と呼ばれることも。

良くも悪くも中国の影響が強い国と言えるでしょう。貿易相手として最大の相手国である一方、支配や戦争の経緯もあって良好とは言い難い関係となっています。

近年、日本や欧米が中国との対立を深めており、ベトナムはその対立に関わる国としても見られています。

地理的に中国の南を塞ぐ位置にあるベトナムは、中国の南シナ海への進出をブロックすることを期待されている。

ベトナムの思惑はどうあれ、世界から注目を集めやすい状況になっています。反中感情や欧米との関係強化から、中国と対立する方向に進むのではないかと考えられます。

台湾とはフラットな関係性

台湾には在台ベトナム人とベトナム系台湾人がいます。ベトナム戦争後の難民や出稼ぎ、国際結婚の関係で台湾への移住したことが背景にあります。

台湾は日本から独立した後は大きな混乱も無く、順調に発展して来た歴史がある。その為、繁栄する台湾にベトナムから女性が多く嫁いで来ています。

台湾の農村部では都市への出稼ぎなどで女性が少なく、婚姻仲介業者がベトナム人女性を妻として紹介するケースが多いそうです。

国際結婚で台湾に定住するベトナム人女性は増えていますが、生活環境の違いが問題となる場合もあります。

特に強い関係を結んでいる訳では無く、フラットな関係性な感じですね。

フランスはかつての宗主国

近隣とは違いますが、ベトナムと深い関係にあるのがフランスです。フランスは中国の清王朝と戦って支配権を奪い取り、ベトナムを植民地化した歴史を持ちます。

ベトナム国内でフランス風の建物が見られるのは、植民地時代の名残です。朝食にコーヒーやフランスパン、ワインなどを口にする習慣も残っています。

フランスの支配に反発する人々が社会主義で団結し、度々反抗していた経緯がある。第二次世界大戦の日本の進出でその支配が揺らぎ、大戦後は独立を達成しています。

その後はアメリカとの間でベトナム戦争が起こり、フランスの影響は薄れていきました。今もフランス語を話せる人はいますが、ごく僅かです。

観光案内では英語が便利な為、ベトナムでは英語が主流になっています。フランスよりもアメリカとの関係が強くなったと言えるでしょう。

アメリカと仲良くなっている

アメリカとベトナムの関係において、ベトナム戦争抜きには語れません。アメリカを退けたと同時に、国土や人々に消えない傷を残した悲しい戦争となりました。

共産主義や社会主義を嫌うアメリカは、ベトナムがそれに染まるのを阻止する為に米軍を送りました。ベトナムは粘り強く抵抗し、アメリカを撃退したのがベトナム戦争です。

今のベトナムが社会主義なのは、フランスからの独立とアメリカを退けた歴史が背景にあります。中国も撃退するなど、世界にその強さや存在感を示した国です。

一方で米軍が撒いた枯葉剤により、奇形児がたくさん生まれる不幸が起きています。枯葉剤は日本で問題にもなったダイオキシンを含み、人体に有害な為に起きた悲劇です。

虐殺事件や戦死者も多く、フランスから独立したベトナムの歴史は苦難に満ちています。それでもアメリカと手を取り合える点は尊敬すべき所だと思います。

アメリカが2000年に、ベトナムを貿易で優遇する最恵国待遇にしたこともあり、両国の関係は良好となっています。

しかし、反米感情を強く持つ人もいます。いまだにベトナム戦争の傷跡は残っており、アメリカの対応は完全とは言えないでしょう。

問題も大きいですが、対中関係で互いに利害を共有出来る間として、接近しているのが今です。アメリカや日本との協調を強める方向に進むと思われます。

アフィリエイトブログでベトナムを扱うなら

アフィリエイトブログを書くなら、ベトナム人が読む前提でないといけません。主要言語はベトナム語になります。

他にはベトナムで使えるASPも要ります。ASPが無いとアフィリエイトブログは作れません。検索エンジンも使えるか確認しておきましょう。

ベトナム人の需要を掴んだブログ。それがアフィリエイトの基本となります。

ベトナムで使えるASPは?

タイでも使われるアクセストレードが、ベトナムで有力なASPになります。アクセストレードは日本発のASPで、幅広いジャンルの案件を持っています。

アクセストレードは東南アジア諸国に進出しており、タイやベトナム、シンガポールやマレーシアにも来ています。

ここらでアフィリエイトをやるならアクセストレードはまず第一候補でしょう。日本で強いA8.netやアフィbとの差別化にもなっています。

中国のようなネット検閲もありますが、余程下手なことを書かない限り、紹介記事は作れると思います。

検索エンジンは多くがGoogleです。Googleアドセンスも利用出来るでしょう。アクセストレードとアドセンスの併用もいいと思います。

また、ベトナム独自の検索エンジンとしてCoccocが存在します。これはダウンロード機能が充実しており、SNSとの連携や動画・音楽のダウンロードで強いです。

利用者数はGoogleより少なく、検索媒体としては劣ります。ベトナムではGmailの利用が活発であり、ビジネスの基本はGoogleで行われる傾向を持つ。

ベトナム語と英語が一般的

相手国の言語で記事やページを作るのが、アフィリエイトの基本となります。ベトナムで一般的な言語はベトナム語と英語です。

一部地域ではフランス語や中国語も通じますが、基本的にはベトナム語か英語で書くのがベストです。

英語が出来るならベトナムだけで無く、フィリピンやインドでもアフィリエイトしていける可能性があります。

主要言語はベトナム語ですが、英語だけでも挑戦する余地はあると思います。こう見ると英語が出来るのは本当に強いですね。

ブログで取り上げるベトナムの要素

ベトナムは日本と共通点や分かり合える部分も多いですが、違う所もたくさんあります。文化や料理はブログで扱うネタとして豊富でしょう。

ベトナムは色んな国の文物が交じり合う為、ブログでまとめていくと日本人には勉強になると思います。逆に日本をベトナムに紹介するのも面白い。

料理や食材、文化はベトナムブログで欠かせないポイントだと思います。

異文化が交じり合うベトナム

ベトナムは異文化の交差点です。タイの仏教やマレーシア・インドネシアのイスラム教、フィリピンのキリスト教とも異なる民間宗教が主流になります。

中国の影響が強いのと同時に、フランスやアメリカの影響も受けています。多文化な所がベトナムの長所と言える。

南国+中国+フランス+アメリカ+イスラム+仏教といった感じで、宗教や文化が共存しています。日本だと混ぜこぜになってそうな組み合わせですね。

日本も中国や欧米の影響を受けていますが、中身は完全に日本化された文物になっているパターンが多いです。

クリスマスを祝って大みそかに除夜の鐘を聞く。新年に初詣に出ては、バレンタインにチョコのやり取りをする。

これは日本独自の習慣です。キリスト教と仏教と神道を混ぜこぜにし、バレンタインも魔改造している辺りが日本らしさと感じます。

ベトナムもこれに近い所はあります。信仰の自由が認められ、一定の監視はあるものの比較的自由な気風があります。

異文化に対する理解もあり、外国人にも共感されやすい風土があると言えるでしょう。この点は取り上げる所だと思います。

食事や食材は良い

ベトナム料理と言えば、真っ先に浮かぶのが米の麺を使ったフォーです。日本人にも好まれる料理ですね。

ベトナム料理は東南アジア諸国の中でも、中華料理と関連性が強い。南国風中華といった側面もあります。

中華ではお馴染みの春巻きや饅頭もあり、豚肉を多く使う点で似ています。鳥や牛、魚介類も好まれています。

海岸が長い為、川魚より海魚がよく食べられる点では日本と似ている。中華で魚は蒸しや炒めが多いですが、焼くや煮るを多用する点も日本寄りですね。

調味料で有名なのはニョクマムです。タイのナンプラーと同じ、魚醤を多用するのが特徴的。味付けはタイ程辛さは好まれません。

ベトナムは米が主食で、おかずを付け合わせる所は日本と似ています。お粥が人気な点は中国に近いです。

米はパサパサした食感のインディカ米なので、日本のモチモチしたジャポニカ米とは異なる。インディカ米はスープや炒め物と相性が良いです。

バインミーと呼ばれるサンドイッチもあります。バゲットにソーセージやハムを挟み、香草や野菜を入れて携帯出来るようにした料理です。

バゲットやバターを使うのはフランスの影響ですね。軽食や昼食で食べられることが多いみたいです。

ベトナムではコーヒーも好まれます。中国だとお茶が主流ですが、飲み物はフランスやアメリカの影響が強いようです。

ベトナムコーヒーの特徴はとにかく濃いこと。濃くて苦いコーヒーに、甘くて濃厚なコンデンスミルクを付け合わせるのが一般的です。

日本のゴクゴク飲めるコーヒーとは違いますね。初めてだと日本人は驚く味わいではないでしょうか。

他にも南国でよく見るココナッツや果物類。そういった食材が使われています。

日本との共通点や相違点を活かす

こう見ると、日本とベトナムは似ている所と違う点があるのが分かります。そこを整理していくとニーズが見えやすいのではないでしょうか。

日本も色んな文明の影響は受けつつ、オリジナリティの高い文化や制度を築いています。ベトナムと比較すると互いが求める商品が浮き彫りになるでしょう。

暑いベトナムでは雪や氷は珍しい筈です。冬の日本の観光やウィンタースポーツは、宣伝対象になると思います。

日本では珍しいホビロン。あちらでは軽食の代表例で食べられています。好き嫌いは分かれるけど、話のネタになるインパクトがあるでしょう。

ベトナムに有って日本に無いもの。逆も見つければ、両国を対象にアフィリエイトしていく余地が生まれると思います。

本記事もお読み頂きましてありがとうございます。

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