SNSの使い方

アフィリエイトブログでLINEは使いたくない理由

LINEはどこでも使われる程にメジャーなメッセージアプリです。官公庁でもLINE利用がされています。

特に便利なのが無料通話です。電話代は回数や時間が増えると結構かかります。LINE同士なら無料でいくらでも話せるのは強い魅力がありますね。

SNSとしても機能があり、グループ内で頻繁にメッセージのやり取りが出来る。会社やプライベートな付き合いでも役立ちそうなツールです。

一方で危険性や疑惑も持たれています。私はLINEの在り方やセキュリティの問題を不安視している為、使わないという結論に達しています。

私は頻繁にやり取りするというのが苦手で、特に作業中や仕事の間は集中したいタイプです。LINEはどんどんメッセージが流れて来るので気が散りやすい。

すぐにメッセージを返さないといけない感があるのも嫌いです。仕事の手が空いた時にやり取りするのが良いと思います。強制感があるのはストレスになり得る。

プライベートならまだ許容出来ますが、それでも頻繫に連絡をし合うことに疲れそうです。私には全く不向きなツールだと感じます。

無料通話やメッセージのやり取りそのものはいいでしょう。しかし、情報漏洩やデータの洗い出しで問題が指摘されているのは無視出来ません。

ビジネス利用には不味い。これがLINEの実態ではないかと考えています。プライベートはいいけど、ビジネスに持ち込んではいけないものだと。

アフィリエイトブログでLINEを使って集客するものは多いですが、ビジネス利用として見ると良くない気がします。

手軽さから登録のハードルは低く、メッセージのやり取りも簡単なのはメリットです。しかし、個人情報や顧客情報を扱うケースでは危険が高い。

アフィリエイトはビジネスの1つなので、大事なデータや情報を扱うこともあります。自分だけで無く、相手や他者の情報を漏らすのは信用に関わります。

ブログに書けるのはリスクが低い情報だけになる。ブログは不特定多数の人が見る前提だからです。LINEも似た側面があり、うっかり書くとリスクを呼び寄せます。

アフィリエイトブログにLINEを入れるのは、情報やデータの流出を招く恐れも抱えることになります。悪用されて被害を出してからでは遅いです。

公使を分けて使うのがSNSでは重要です。ビジネス利用なら、漏洩や流出リスクは常に考えないと不味いです。LINEは公的な利用に向かないと思います。

趣味のブログとLINEを組み合わせるのは悪くないけど、アフィリエイトのようなビジネス目的ならリスクを考慮する。

手軽なだけに危険性もある。LINEはそういう性質があると理解した上で使うべきです。

SNSや情報のやり取りをアフィリエイトブログでやるなら、他の媒体やツールにした方が賢明でしょう。

アフィリエイトでLINEはこんな時に使われる

アフィリエイトでLINEが使われるのは、主に集客や連絡目的だと思います。LINEは手軽にダウンロードから登録も出来、メッセージのやり取りも楽です。

特にコンサルや相談とかには使えるでしょう。LINEで聞きたいことや伝えたいことを出し合う。アフィリエイトで連絡し合える環境は大事です。

アフィリエイトとLINE。ざっくり見るならこの関係が強いと思います。

集客や連絡ツール

よくLINEへの登録をお願いする形で、訪問者にコンタクトを取るやり方を見かけます。LINEは無料で使えるSNSの一種であり、募集と応募の垣根を低くしています。

メルマガ登録も見ますが、メルマガは毎日決まった時間にメールを運営者から送り、情報発信するやり方になります。どちらかと言えば一方向のやり取りになる。

メルマガは望まない情報を送ったり、アクションを押し付ける感もあって嫌う人もいます。これはやり取りが一方向になりがちな媒体で起こりやすい弊害です。

SNSの中でも広く普及しているLINEを使うことで、本当に必要としている相手とだけコンタクトが取れる。登録者も必要なアクションのみ取れば良くなります。

LINEが普及した理由は、無料で使える電話のようなものだからに尽きるでしょう。他のSNSも無料で使えますが、電話機能となるとそうはいきません。

似たものにSKYPEやZOOM、Googlemeetはあるけど、これらはSNSとは異なります。特定の相手とだけやり取りするのを目的とする、インスタントメッセンジャーと呼ばれるものです。

ざっくり言えばSNS+電話機能を持っているのがLINEになります。色んな人に発信したことが見られ、無料で電話が出来るものはなかなか見ない特徴です。

Twitterだと一度に発信や受信出来る情報量は少ない(1ツイートで280文字が限界)。FacebookやInstagramは写真や動画を送るのに適しますが、電話機能はありません。

動画や写真はデータ量が重く、サクサク使うにはあまり向かない側面もあります。手軽さではTwitterに劣るでしょう。

LINEはTwitterのような手軽さと、多くの情報をやり取り出来る側面があります。加えて無料通話が出来るなら、直に話したいことを伝えるのにも使えます。

人によって使いたいコミュニケーションツールは異なる。また、内容や場面でも使い分けをしたくなるのが普通です。

重要な情報を不特定多数の人が見るSNSに書き込むのは不味い。直接コンタクトを取れた方が安心の場合、SNSだと使えないこともあります。

有料級の話を相手としたいなら、相手と電話や機密保持が保てるツール間でやり取りしたいのが心情でしょう。LINEはネックになる通話料もかかりません。

訪問者も運営者とコンタクトを取れる方が安心感があります。両者共に、重要なデータや情報が他者に見られないようにしたい筈です。

故に無料通話機能と、多くの人が利用出来るSNS機能を持ったLINEが使われやすいと考えられます。

LINEはコンタクトを取った人同士でグループを作るのにも使えますね。官公庁でも利用しているのは機能的に優れているからでしょう。

コンサルや相談で使える

特にアフィリエイトブログやサイトでLINEを利用するのは、コンサルや相談で便利というのが大きいと思います。

買った商品や買おうと思っているもの。これについて相談やアドバイスを求めたいのは、訪問者や購入者にとっては自然だと言えます。

特に高額な買い物や重要な選択において、詳しそうな人の意見や考えをほしがるのは当然だと思います。私も重大な決定は相談者がほしくなりますし。

また、コンサルではグループを形成する場合もあります。募集人数を決め、揃った人達で情報共有や励まし合いなどのグループを作る。

グループ化することで切磋琢磨や停滞防止効果を狙えます。人は気分で動く生物ですが、集団化することで気分より集団の利害で動くようになります。

家で仕事すると怠ける人でも、会社や組織内では真面目に働く。こうした現象は集団心理と強く関係します。グループ化するメリットはかなり強いでしょう。

個別コンサルだとLINEを使う意味は薄れると思います。個別だとグループでは無く、マンツーマン指導に近くなるからです。

グループ化にはデメリットもあり、付いていけない人や集団でやるのを嫌がる人には逆効果ともなり得る。個人でマイペースにしたいなら個別の方が向きます。

なので、個別コンサルや個人での何かを提供している場合、LINE以外のツールを使うこともあります。SKYPEやGooglemeetなどはこちらの方で使われる。

アフィリエイトブログでLINEを使いたくない背景

便利な一方でリスクもあるのがLINEです。特に情報流出の危険性はスルー出来ません。アフィリエイトブログで使いたくないのはこれがある。

情報は価値があり、漏れた時点でそれが失われます。漏洩リスクが指摘されるLINEを、情報をやり取りするビジネスでは使いたくないと感じます。

アフィリエイトブログはビジネスでやるケースが多いと考えれば、LINEを組み込むのは危険ではないでしょうか。

お金稼ぎだけに捉われると、こういったリスクを見落としがちです。アフィリエイトブログでもリスクヘッジは重要になります。

情報漏洩の危険性が高い

私がLINEを厭う最大の理由はこれです。情報管理のリテラシーが低く、漏洩や流出の危険性を考えるからです。

今年の3月半ばに、LINE利用者の個人情報などが中国の関連会社からアクセス可能な状態になっていたという報道が流れました。

その後、LINEペイの取引情報の中に出入金や決済情報、加盟店の銀行口座番号などの企業情報まで含まれていたことが判明しています。

この情報から、総務省は省内でのLINEの利用を停止し、LINEを使っている自治体に利用状況の報告を求める動きを起こしています。

LINE側は情報漏洩が起きた事実は無いとしながらも、その後の対策については具体的な言動をしていません。本当に情報流出の危険性が減ったかは不透明なままです。

漏れたと言っても重要な情報が無いなら、個人で利用するのは構わないと思います。銀行口座や個人情報がバレたら不味いですが。

しかし、官公庁や金融機関が扱う情報のやり取りに、漏洩のリスクがあるものは看過出来ないでしょう。LINEペイの情報が洩れたらお金を盗まれる危険性が高い。

LINEがすべきことは、情報漏洩のリスクを避ける為の具体的なアクションだった筈です。それを見せない時点で信用性はガタ落ちになります。

私は前々からLINEの情報リテラシーに疑問を持っていた為、LINEもLINEペイも使っていません。LINEは便利ではあるけど、リスクとは引き換えに出来ないと考えています。

サーバーを置いている所が不味い

LINEは日本でよく使われるSNSツールですが、会社やサーバーは韓国にあります。昨今の韓国を見ていると益々LINEは不安要素が募ります。

LINEが無料で利用出来る背景は、韓国政府からの補助金もあると言われています。政府がアプリケーション会社にお金を出す見返りがあるから出していると読める。

それを示すのが韓国政府による傍受疑惑です。LINE側は通信データに不正アクセスの形跡は無く、独自の暗号化データ形式を使っているので安心だと説明しています。

しかし、この疑惑を指摘されるまでパスワードやメッセージの文章は暗号化されていないことも分かっています。これで安心と言われても不安しか感じません。

今は改善されたかも不明確であり、韓国政府以外からの傍受も防げているのか分からない。また、サーバーを韓国に置いたままにしているのも疑問符が付きます。

日本でサービス提供をするなら、使うのは日本人です。日本の法律やセキュリティでガードされるには、サーバーを置く国も現地にした方がいいはずです。

今回の情報漏洩疑惑は、サーバーの問題も大きいと思います。LINE社が日本のサービス用に、サーバーを移管する動きを見せる方が信用回復に繋がるでしょう。

直近では東京オリンピックで韓国や政府が見せた対応。あれを見て不快感や疑問を持った日本人は多いと思います。参加国の中でも異常さが際立っていました。

韓国と日本は日韓合意の履行や輸出管理などで大きく揉めています。関係が悪い相手国にサーバーを置き、日本にサービスを提供するLINEは不安しか感じません。

民間と政治はなるべく触れないようにしたいですが、やはり国同士の関係は無視出来ないポイントだと言えます。LINE社の対応次第と言う所でしょうか。

運営の仕方で問題がある

LINEは「友達追加機能」がデフォルトでオンになっています。これは、LINEをダウンロードしているスマホから電話帳の情報を読み取るものです。

即ち、電話帳に載っている電話番号が流出する可能性があるということ。自分がLINEを入れていなくても、LINEを使う人と電話番号を交換していたら抜き取られます。

仮にビジネスで相手と電話番号を交換して登録した場合、LINE側にそれが読み取られます。

その相手に仕事内容を誤送信してしまったら、企業情報などが漏洩する危険性がありますね。外部に流出する可能性も考えられます。

LINEには従業員の行動を監視・制限するための仕組みが無く、機密や顧客情報を社外に転送しようと思えば簡単に出来るのも良くありません。

情報漏洩の8割は、従業員の不正やミスが要因と言われています。逆に言えば、それを防止・監視するシステムを入れれば大きく防げることでもあります。

これでも安全と言えるのか? 知る程に疑惑や不信感が募ります。プライベートならまだしも、仕事や公的機関では絶対に使いたくないですね。

ビジネスには向かない

アフィリエイトは購入者や訪問者とはビジネスの関係を築くものです。広告主ともビジネスの繋がりになります。

LINEは開発や利用のコンセプト的に、個人がプライベートでグループ間や多くの人とやり取りをするのを目的としています。

裏返せばビジネス利用には向かないポイントが多いということです。ビジネス目的でLINEを使うのは不適ではないでしょうか。

LINEは次々と新しいメッセージが追加されていく反面、情報や意見の蓄積には向きません。メッセージや情報の検索機能が無く、探すのが大変になります。

SKYPEやGooglemeetには検索機能があり、探したいメッセージや情報を見つけやすいです。

また、グループで使う際にも問題があります。1つのグループ内で情報管理が出来る人数も上限があることです。

理論上はいくらでもグループ内に人を抱え込めますが、人間の処理や把握能力には限界があります。やり取りの量もあるけど、10人以内が限度ではないかと。

よく言われる既読スルーはこれが背景にあります。仕事や作業中に来たもので、自分とは無関係なメッセージに反応したくは無い筈です。

1対1や少人数ならまだやれますが、人数が増える程に対応量や煩雑さがアップします。メッセージの展開も早くなる為、見落としや不理解も起こりやすくなる。

情報やデータの積み上げとやり取りの正確さ。ビジネスではこれらは重要な要素です。LINEはこの点で他の媒体に劣っています。

LINEを使うならこうしたい

私はLINEを全否定はしません。機能の優秀さやリーズナブルな点は評価出来ると思います。使う場面を考えるなら有用でしょう。

具体的には情報の中身や重要度、公使を区別する意識が鍵だと言える。漏らしては不味い情報とデータをLINEに近づけないのが大事です。

プライベートかつリスクの低いやり取り。LINEはここで使うべきだと思います。

プライベートの電子媒体に重要な情報は置かない

これまでLINEのビジネス利用での問題点を指摘しましたが、プライベートで使う分なら構わないとは思います。私は使いたくないですが。

要は公使を分けて利用するならOKということです。プライベートのスマホやパソコンに、会社や重要な情報を置くことはしないのが肝心でしょう。

プライベートのスマホでLINEを使い、会社の同僚や顧客の情報は入れない。パソコンでもそうしましょう。

電話番校から漏れたり、銀行口座のパスワードが抜かれたら大変危険です。会社や公的施設の電子媒体にLINEを入れたり、使うことが無いようにすればいいと思います。

どうしても重要なデータや公的機関とやり取りをする場合は、LINEを通さずに別の媒体やルートを使うのが賢明でしょう。それでも漏洩リスクは否めませんが。

自分の情報で重要度が低いものを扱う

銀行口座やクレジットカードなど、お金に関わる情報は個人でもリスクが高い。マイナンバーカードや保険証など、身分証明になるものも危ないです。

LINEは手軽で便利な反面、これらの情報が流出する可能性が否定出来ません。その為、そこから漏れて個人が被害を受ける事件も発生しています。

例えプライベートな利用でも、リスキーな情報は扱わないのが正しいでしょう。思わぬ所で漏れたり、相手の情報を漏らすことを考えるのは必須事項だと思います。

ビジネス利用をするなら

情報のやり取りでセキュリティの不安があるので、重要なデータや有料級の情報は出さない方が本当は良いと思います。

しかし、便利さや広まり具合からLINEを使いたい人も多いでしょう。使う場合にはいくつも自衛手段を講じる必要があります。

情報を渡す際、パスワードや鍵を付けてロックしておき、渡した相手だけが開けるようにしておく。大事な話をする時はメールや他の媒体から連絡をするなどなど。

出来るなら情報の暗号化などもあると安全性は増します。不便でも漏れないようにする工夫は利便性より大事だと考えられます。

これでも漏洩リスクはゼロにはならない。しかし、仮に抜かれても悪用されずに済んだり、どこから漏れたかが把握しやすくなります。

但し、頻繁にやり取りをするビジネス利用に向かない点は無くせません。利用形態から使う媒体を選ぶ方が、問題にはなりにくいと思います。

アフィリエイトブログでも機密保持は大事

会社はコンプライアンス上、情報漏洩についても規定を定めている所が多い。しかし、アフィリエイトブログは個人運営が多く、その意識が薄い場合も見られます。

個人でもアフィリエイトはビジネスです。ビジネスは公的なものであり、私的な趣味ブログとは違います。機密や情報の保護は必須だと思います。

アフィリエイトブログでも情報リテラシーは持つこと。これが今後も大事なポイントになる筈です。

顧客リストや情報は漏らしたらダメ

何度も言うように、LINEは情報管理において看過出来ない要素が多いです。私ならそれをよく使う相手に情報は渡したくありません。情報を守れないなら何も話すことは出来ない。

例えばビジネス用の顧客リストがあるとします。ふとした拍子にネット上で流出したら、それを取得されて悪用される可能性が高いです。

顧客が知らない人や業者から勧誘を受けるようになったり、情報を盾に脅しや騙しを受けることも考えられます。

勝手に電話番号を取得され、ずっと勧誘電話や悪戯電話が続けばストレスを感じたり、時間の浪費にもなります。自分がそれに加担するのは不味い。

LINEに顧客リストを出すようなことはしないと思いますが、LINEのセキュリティを破られてハッキングやクラッキングを受ける危険性は除けません。

そこから漏洩や流出が起きた場合、大問題になるのは想像が付くでしょう。過去にも情報漏洩をやった企業は謝罪や対応に追われるのが常です。

相手の情報を守ることは信用を生む

人間関係で考えれば、口が軽い人や隙が多い人は信用されません。自分の言ったことが漏れやすいからです。

相手の情報や言葉を守るのは、信用や信頼の基本となります。契約や機密情報を漏らす相手とは取引は出来ない。

そうしたリスクを考えずに動いてしまうのが人間です。自分の不注意が生む損失を考慮出来る人は少ないと思います。LINEはその隙が大きい。

自分と相手の情報を守ることが、巡って自分の信用へと繋がります。信用はそうした言動をすることでしか積み上げらせません。

仮に漏らさないからと言って聞きに来た人が、自分の情報や有料級の話を周囲に漏らしていたら?

この時点で損失が発生しています。情報も価値であり、漏らせば価値は失われる。それを繰り返して来た存在がどうなったかを日本人は知っている筈です。

中国や韓国に進出した企業や個人が、契約で縛った状態でデータや技術を渡す。技術移転などの話ですね。それが守られる限りは元の企業の利益も守られます。

ところがそれを履行せず、特許を奪うケースやダンピングに使われることが多くありました。ブランドや著作権などでも同様の問題が起こっています。

移転した企業や個人は大損です。それをされたら自分が持っていた宝の価値は激減するからです。日本が衰退したと言われる原因の1つでもあるでしょう。

一方で漏らした側にもマイナスがありました。それは信用や信頼の毀損です。漏らすと分かった相手に次を考える人や会社はいません。

今の日本人が中国や韓国に抱く不信や嫌悪感は、こうした不義理の積み重ねが主原因になります。ビジネスで最重要な信用を彼らは失っているのです。

これは欧米の企業でも起きている問題になります。今の中国がスマホやパソコンでアメリカから締め出されているのも、盗みやパクリを嫌われたからです。

個人のレベルでも信用問題はあります。自分がその意図は無くても、流出させたら責任は発生する。脇や隙をなるべく見せないようにするのは大事だと思います。

本記事もお読み頂きましてありがとうございます。お役に立てれば幸いです。

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