初心者(アフィリエイト)

アフィリエイト初心者が悩む記事の書き方。実践する上でやっていることを書く

アフィリエイトの記事が書けない。書き方が分からない。

アフィリエイト初心者がぶつかる悩みの1つが、記事の書き方です。これでいいという自信がイマイチ持てない。

書く上で悩むポイントは、テーマやジャンルの他に書き方がある。記事の内容が決まっても書き方で手が止まるのは、アフィリエイト初心者によくあるケースです。

文章は書く人によって色というか癖が出ると思う。書き方にもそれが反映される点はあります。

最初に結論を示し、後で補足説明する文章。理系や論文ではよく見られる書き方です。場面描写のような文だと小説やラノベではお馴染みです。堅苦しく専門用語を使うと、役所や機関の雰囲気が出ます。

自分がどんな言葉を遣うか。これを知らない人は意外と多い気がする。文章の区切り方も特徴が出ますね。

私だとあまり冗長な塊にならないような区切り方をします。理由は簡単で、自分が見直す時に区切りが無いと見づらいから。ダラダラと長い文は読み手には読みにくいと感じます。

遣う言葉も専門用語は避ける感じ。かといって砕けすぎない表現になっていると思う。ウェーイ系な文とは確実に違うでしょう。固すぎず、砕けすぎない。そんな文章を書いていると思います。

しかし、見やすさの他に共通する法則みたいなものはある。それは誰もが取り入れるべきものだと考えられる。

ブログに限らず、世の中には雑誌や読み物など実に多くの文章が存在します。そこには共通項もある。

そうなっているのは、読んでもらいやすいツボを押さえたものだからです。

それに倣うのが賢い書き方と言えるでしょう。アフィリエイト初心者に限らず、経験者でもやっているポイント。それを押さえて書くと、見やすく読みやすい文章になると思う。

それは何なのか。1つ1つ見ていきましょう。

アフィリエイト初心者が書き方で悩む点

アフィリエイト初心者が書き方で悩む点として大きいのは、キーワードと記事の構成だと思います。

キーワードはタイトルや記事内容の中心になるし、構成は見栄えや読みやすさに関わる。棚が何も整理されていない、売れられている物の名前や分類が分からないのでは、店として機能しない。

その2点を書いていきます。アフィリエイト記事の書き方で、初心者が迷わないようになれば幸いです。

キーワード選定

一番重要なのは記事の骨格となるキーワードです。キーワードが無いと記事は作れないと言っても過言ではない。

検索欄でよく見るかと思いますが、何かの言葉を打つとそれに関連する言葉が複数出てきます。例えば「アフィリエイト」と打つと「本」とか「初心者」みたいな言葉が続けてヒットする。

この記事で言えば、「アフィリエイト」「初心者」「記事」「書き方」の4つがキーワードになります。いずれも記事の骨格を成す重要な言葉です。これを軸にして文章を作っている。

検索エンジンが記事やブログを見つける際、最も重視しているのがこのキーワード。これを集めて記事を貯めていく。そうすると、特定分野に特化したブログやサイトとして検索エンジンが認識するようになります。

検索エンジンは厳密には人ではないけど、24時間巡回している人のような働きをします。何かの分野に偏ったブログは、それに関連するキーワードが集められている傾向にある。

「アフィリエイト」という言葉を多用している記事が集まっていれば、検索エンジンはそれをアフィリエイトに関係するブログやサイトとして認識する。

故に、アフィリエイトで検索した際に上位表示される可能性が出て来ます。何かしらに特化したブログが上位表示されやすいのは、人と同じく検索エンジンも調べた際に見つけやすいからです。

転職なら転職サイトや方法といった言葉がキーワードになるし、ダイエットならサプリとか運動法がヒットする。それぞれの分野にはそれぞれのキーワードが存在するので、これを集めて記事を書くのが基本になる。

まずキーワードを探して決める。ブログのジャンルを決めて作業にかかる際、最初にやるのはこれです。

構成

新聞や雑誌の構成って見たことありませんか?

新聞は字が小さくて読みづらい所もあるけど、大筋は大見出しが最初に来ていると思う。雑誌も近い構図です。

○○新聞→ニュースのタイトル(大見出し)→記事本文→小見出し→記事本文

こんな感じで記事は構成されています。いきなり記事本文が始まることはない。

パワーポイントでも似た感じはある。最初のスライドは発表される内容の主題が載っています。2枚目は目次が来て、3枚目から内容の発表が来る。発表するスライドの上部には見出しが付いています。

何が言いたいかと言うと、読み手が読む前に「こんな内容ですよ」と知らせるようにされている点です。

小説でも章の最初にタイトルや見出しが来ます。これから読み進める内容がこんな感じだと知らせる。そうすることで理解を早めたり、読みやすくする効果があります。

数学でも似た構図はある。数学で仮定や立証をする際、断りの文や言葉を合間に挟みます。今何をしているか、何を考えているかの過程を書く。そうすることで採点者に思考過程を示し、解に説得力を持たせている。

英文でも同じです。冒頭にタイトルが付くことで、これから読んでいく内容の推測が付きます。合間に見出しが挟まることで場面転換したり、読者の思考に連続性を持たせる作用がある。

記事は書き手の伝えたいことを詰める場であると同時に、それを読者に理解してもらう所でもある。書き手が分かっても読者に伝わらないのは、記事として片手落ちです。

仮に素晴らしい知識や情報があっても、話の内容や展開がちぐはぐだと読者は読みにくい。そうならない為に、見出しや断りを合間に挟む。こうすることで読者を置いてけ堀にしないように出来ます。

ある意味、喋るように書くとも言えるでしょう。喋る言葉は書く以上に頭に残りにくい。聞いた端から忘れていくのが人間の記憶力です。それを上手く補足しながら喋る。その工夫が記事の構成にも使えます。

アフィリエイト記事の書き方で大切なこと

アフィリエイト記事の書き方で大切なことはいくつかあると思う。

ここでは3点あります。答えること、素直な言葉、見せることです。他にもありますが。

訪問するユーザーがしてほしいことに応えるようなイメージ。それを抽出すると、これらが上がるといった感じ。

アフィリエイト記事の書き方でこの3点を意識すると、初心者も書きやすくなるのではないかと思う。

答えること

悩んでいる人が求めることは大別して2つある。1つは相談で、もう1つは答えを求めること。

誰かに話したい、聞いてほしい。相談の根元にはこの気持ちがあります。相談に乗ってくれる上司や友達って得難い存在ですよね。話すだけで気持ちが楽になる。解決にならなくても、悩みを軽くする効果があります。

もう1つが私たちの役割と言える。答えを求めている人に回答することです。数学で言うなら出題者が悩んでいる人で、回答者が私たち。筋道を提示し、出題者がほしい解を出して示せば点数になる。

現実は数学のように解が一義的に決まるケースは少ない。人の数だけ回答があるものもあります。

あなたの回答は世間では受け入れ難いものかもしれない。でも、それを評価する人もどこかにいる。

ニートや引きこもりの人に、正社員でずっと働いてきた人が就職や転職について答える。これは刺さるかというと、あまり刺さらないと思う。彼らが求めている回答はそこにない可能性が高いからです。

同じように引きこもった経験があるとか、ずっと非正規で過ごしてきた人。この方が彼らに響く回答を提示できるでしょう。世間では認めがたくとも、彼らには必要な知識や言葉がある可能性が考えられるから。

自分の回答がどう評価されるかは分からない。けど、刺さる人には刺さる。答えないよりもニーズを満たす可能性が高まります。回答がほしい人に何でもいいから答える。これをすると、読み手を引き付ける内容になる。

答えること。これを意識して書くようにすると、記事も書きやすくなるので一石二鳥です。

素直な言葉や表現

特に初心者だと大事なポイントだと思う。飾らない言葉と言い換えられるかな?

何かを見ての感想や考え。これをそのまま書いてみる。世間や周りの評価は気にせず、ありのままに出してみる。

自然と自分の言葉や語り口になると思います。素朴というか喋るような感覚。意外と馬鹿に出来ない効果がある。

美辞麗句という四字熟語があります。漢字の通り、耳障りの良い言葉や綺麗な表現。使うとおしゃれな感じがするものです。かっこいい文章を作るなら、自然と美辞麗句が多くなるでしょう。

敢えてそれを使わない。自分が今思ったことを喋るように文章にする。こうすると話す感じになります。

読み手にとって、書き手が話しかけてくるような文章の特徴は、話すような感じで書かれている点があります。

記事や文章だけど話している感覚。あたかも書き手とそこで対話しているような距離感。それは素直な、素朴な表現や言葉で生まれてくることが多い。

綺麗に書くのではなく、素直に書いてみる。オリジナリティもそこから出てきたりします。堅苦しくもお高い感じも取り除き、ただ話すように文章を作る。この方が書きやすく読みやすい文章になってくると思う。

見せること

売り込みではなく、紹介したい商品やサービスをただ提示する。これを大事なポイントです。

イメージは露天商。露天商が店先に商品を並べ、やって来た見込み客に接客する。見込み客に商品の説明をし、こんな商品や関連したものを揃えていると見せる。

買うかは買い手に委ね、自分はただ商品を見せることに終始する。この時、買ってくれと売り込まない。

こんなスタイルですね。売り込みは無くして紹介や宣伝に徹する。これを意識する。

売り込みと紹介は違います。売り込みは相手に選択を強要するので、売り手に対して嫌悪感を生みます。嫌悪感を持つ相手を買い手は信用しません。そうなると買ってくれない可能性が高まる。

紹介や宣伝はただ見せるだけ。見るだけなら買い手は別に悪印象は持ちません。気に入れば買ってくれる可能性が残る。その方が後々クレームで揉める傾向も減ります。

返報性の法則というものがあります。良くも悪くも、人は受けたことに対して何かしらの反応を返すというもの。心理的な反応なので、大なり小なり誰もが持つ法則。

恩を受ければ恩を感じて好意を抱き、屈辱を受ければ嫌悪や恨みを持つ。人として当たり前の反応と言えるもの。売り込みは、この返報性が悪い方向で出やすいです。

売り込まずに、ただ見せること。これを意識すると特に、物販アフィリエイトでは記事を書きやすいと思う。

アフィリエイト初心者が書き方でやりがちな間違い

アフィリエイト初心者が書き方で間違うこと。私も引っ掛かった点があります。知らないとそうなるものもある。

キーワードの扱いはブログ記事の質にそのまま関わると思う。これってやってみて分かるものが多い気がします。構成も知らないと転ぶ所がある。他にもあるけど、大きいのはこの2点です。

アフィリエイト記事の書き方で初心者がやりがちなこと。それを上げていきます。

キーワードがバラバラ

特化ブログやサイトは似たキーワードが集まる。記事で言えば、関連性が高いものが集まる傾向になります。

キーワードの統一感は、そのまま検索エンジンやユーザーが探しやすいブログになることを意味する。逆にキーワードがバラバラだと、雑記ブログのような統一感が無い印象になります。

1つ1つが独立した感がある記事を単発記事と言い、関連性がある記事を関連記事と呼ぶ。単発記事が多いと、キーワードもバラけている印象になります。関連記事を増やしていくと特化した内容になる。

キーワードの統一感はある程度は必要です。キーワードがバラバラな単発記事ばかりだと、検索エンジンに評価されにくい結果になりがち。

構成が不味い

美しい文や数式。どんな特徴があると思いますか?

適切な改行や章の区切りがあるのが共通点です。一目で何をしているか、何を書いているかが分かる構成になっている。

読み手は書き手の思考なんて知りません。一々説明するのも冗長になります。改行のない文章って読みづらいと感じるのが普通です。区切られると内容が頭に入ってきやすい。

一目で入ってくる情報量を調整するとも言える。一度に大量に情報が来ると、脳はそれをインプットするのを拒否する傾向にあります。

ある程度小出しにして見せていく。こうすると、脳は拒否せずに情報を吸収していく。読みづらいと感じるのは、脳がそれを読みたがらない反応をしているからです。

数学でも同じ。数式はどうしても横に広がっていくので、改行して整理しないと何をしているかが分からなくなる。キリがいい所で区切り、見やすい工夫をする。美しく感じるのは見やすいことと関係しています。

新聞や雑誌でも使われる構成。これを真似して記事の構成を作る。初心者が見落としがちなポイントです。

改行や区切りも適宜使っていく。これも見やすさと関連している。

説明で終わる

説明そのものは悪くない。説明しないと分からないものもあるからです。

ただ、紹介や回答となると説明だけでは不足。説明はあくまでも知識や情報を載せただけになるからです。

例えば家を買うか買わないかという議論。結論はそれぞれだと思う。昔からある話題ですね。

買う理由もあれば買わない理由もある。買うメリットとデメリットは、入れ替えれば買わない理由の説明になります。

買うメリット→将来の資産や安定性、社会的なステータス。 デメリット→資産価値の目減りや災害に弱いなど

買わない場合はこの逆がメリットとデメリットになります。でもこれだけだと、他の人も言っている内容で終わる。取扱説明書を読んでいるだけな気分になる。

自分が買う理由は、資産価値やステータスもあるけど、一番は家族に故郷を作りたいから。家があるとこんなことが出来る。賃貸だとこうはいかない。デメリットもあるけど、メリットがトータルでは大きい。

こういう主張をすると、あなたのオリジナリティが出て来る。家を買いたい人にとって回答していることになるし、買わないという人にも理解は得られる場合もあります。説明だとこれは出て来ない。

何かの商品や議題があり、それについて紹介する。これがアフィリエイトですが、この時、説明だけで終わるとユーザーは不満を感じます。そこに書き手の考えや答えがあることで、ユーザーに説得力を感じさせる。

アフィリエイト初心者が記事の書き方で悩むなら

本を参考にする

本で学ぶのは勉強でも王道のやり方。ポイントは出版が最近でかつ、評価が高い本を選ぶことです。

遅かれ早かれ、流行は変化していくのは傾向としてある。アフィリエイトは特に変化が早い。3年以上経つと古くなってしまうので、できれば2年以内に出版された本を探すのがいいです。

アフィリエイトは年単位で成果が出るものと考えた方がいい。すぐに結果が出るのは幸運や偶然、センスがある人に限定される。1年後に古くなっている情報を求めても価値が低い。

本を買うならネットや書店で最新版を買う。古本で買うのはダメです。情報が古い可能性が高いから。

評判や口コミが良いものを求めましょう。但し口コミも、やらせやサクラが書いたものが紛れ込んでいる場合もある。それの見分け方は次の通りです。

複数のサイトやブログをチェックし、高評価が付いている。これなら、その本や商品は満足できる可能性が高くなります。1つしか高評価されていないなら評判は良くないと見るべき。

口コミやレビューの投稿日が集中している場合は要注意。業者が広告主から依頼されて書いたものを、同じ日に集中して投下している可能性があるから。これもやらせ口コミの可能性が高い。

Amazonや楽天で高評価されているもの。5つ星評価で言えば3.5以上の本を選ぶのが無難でしょう。

余裕があるなら、著者名を調べておくのもいいです。売れている著者なら信用を得ているので、そのシリーズ本が出ている可能性が高い。

高評価を得ている著者の本がシリーズとしてあれば、そちらを確認するのもいいと思います。

ブログやサイトを真似る

私も真似から始まったと言える。真似ることから学びは始まります。

人の考えることはそれぞれですが、理屈や構成が似通るのもよくあることです。理屈を作る時の思考は、建築で言えば資材を組み立てていくような感じ。そのやり方ってそこまで違いは無い。

いきなり家の屋根を作る人はいません。まず柱を立てる所がスタート。柱が無いと壁も作れないし、屋根だって乗せられない。思考もこういう過程を辿る筈。

論文とかでも書き方は似ているものがある。まず結論や主張があり、その後にデータや説明が来る。最後に結論を再登場させて終わる。この構図は分野を問わないでしょう。

考えていくと行き着く先が似たものになる。なら、それを取り入れることはおかしくありません。それは練られて洗練されたものであるので、踏襲すれば成功しやすいモデルになります。

ブログだとまずタイトルが来ます。タイトルにキーワードが入っているのが普通の構成。キーワードが無いタイトルではSEO対策効果が無い。サイトでもここは共通でしょう。

記事の内容。これも太字で強調したり、適切な改行や区切りを入れる。相手に伝えたいことをはっきり示す形にし、メッセージ性を高める。改行や区切りが無いと読みづらいし、見落としがちになる。

ワードプレスではブログやサイトの外観を決める、テーマを選べます。テーマによって受ける印象が大きく変わる。必ずしも有料のテーマを使う必要はないけど、内部SEO効果があるなどの特典もある。

見やすさ・分かりやすさ。この点を読者は重視する傾向にあると思います。テーマを変えるのもそれを意識した行動になる。見にくいと読む気は無くなるのが人。シンプルに作る方が逆にいいかもしれない。

これを実践している人のブログから真似る。何でもそうだけど、上手い人を真似るのが最良の教科書になります。

小説を見ると活字だらけ。不愛想な感じの本なのに売れている。漫画やアニメがある中で、字だらけの本が売れるという事実。つまり、凝ったデザインが無くても売ることは出来ると考えられる。

ブログやサイトでも同じではないでしょうか。変に凝ったものは入れず、ただ読者が必要だと思うものを盛り込み、見やすく仕上げる。これで十分、紹介と宣伝は成り立つと思う。

出来る範囲でいいから、自分が上手いと感じた相手を真似してみる。これだけでも得るものは多いでしょう。

人に教わる

最強の手段と言ってもいい。直に教われるなら、上達速度は大きく上げられます。独学より早いのは確か。

メンターから教わる。コンサルを受ける。その道の成功者や専門家に教えを受けることで、知識や情報だけでなくフィードバックを大きく受けられるのは他にないメリット。

やる気やモチベーションとも通じるマインドの部分。これを刺激して継続する力を引き出すことでも効果的です。

特にマインドは、本や教材ではなかなか学ぶのは難しい。それらはノウハウや方法を書いたものが主流だからです。人から教わる上で一番強力なのはマインドに触れられること。

誰でもいい訳ではないけど、初心者はまだ自分のスタイルや強みが確立していない。

なので、人に師事してそこから作る方が後々やりやすくなる。本だとそれを確立するのは大変だと思います。

自分で疑問や悩みを解決できる道筋を作れるなら、人に教わらずとも成功できる。しかし、ある程度経験を積んだ人でないと厳しいのも確か。暖簾分けが許される人に、初心者はまずいません。

人に教わるのは、お金で学ぶ時間を買うとも見れる。独学だと遠回りになる所を最短で突っ切るイメージ。

やはり疑問をすぐに解決できるのは強いです。軌道修正は人から言われないと難しいことが圧倒的に多いから。

私は本で独学というのは取れなかった。下手の考え休むに似たりという言葉通り、大した知識も経験もない初心者が飛び込んでいくのは無謀に近いと感じたからです。個別コンサルを受けて学ぶルートを選択した。

私が受けているコンサルについてはこちらをご覧頂ければと思います。

本記事もお読み頂きましてありがとうございます。

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